涌谷町の学区と学校
宮城県涌谷町の小学校区・中学校区と、区域内の学校9校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
20緊急避難場所
17指定避難所
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涌谷町だから使える制度
医療費助成
要確認 0歳から18歳に達する年度末まで(高校生年代まで。県基準・県内共通) /
所得制限なし(県内35市町村すべてで
所得制限なし) /
自己負担なし。県内医療機関では受給資格証を提示すれば窓口負担なし(現物給付)。県外受診は償還払い。入院時食事代等は対象外(町独自の食事療養費助成の記載は町公式ページ上で確認できず)
出典(更新日2026.4.1) 給食費
要確認 学校給食費の完全
無償化は確認できず。令和7年4月時点で小学生1食
340円・中学生1食
405円の保護者負担が続いている。就学援助制度により経済的困難が認められる世帯には給食費相当額を含む就学経費の一部を援助
出典(更新日2024.4.1) 住宅支援
わくや新生活応援補助事業(移住促進住宅取得補助事業) 基本補助金: 補助対象経費の5%(上限
20万円)。加算: 子育て世帯加算金(義務教育以下の子・妊娠中含む1人以上で第1子
10万円+第2子
5万円+第3子以降
5万円、加算上限
20万円)、町内建築業加算
10万円。合計最大
50万円 出典(更新日2025.4.14)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と宮城県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 宮城県
子どもの医療費助成 県公表のPDF『子どもの医療費に対する援助の実施状況』(令和8年4月1日現在)によれば、県内35市町村で対象年齢0歳〜18歳年度末・
自己負担なし・
所得制限なしに揃っている(フェーズB調査済み)。市町村差は入院時食事療養費の助成有無のみ
県の案内ページ自体は『市町村ごとに制度の名称、助成対象年齢などが異なります』とし、詳細を市町村への確認・PDF参照に委ねている。実施主体は市町村で、県が財政支援を行う仕組み
出典(更新日2026.7.9) 宮城県
私立高校生等・新修学支援金 具体的な補助額(円)は県公式ページに数値の記載がなく確認できず(交付要綱PDFに詳細記載の可能性がある)
宮城県内私立高等学校等に在学する生徒。国の高等学校等就学支援金への県独自の上乗せ制度とみられる
出典(2026.8.3確認)
涌谷町の小学校区(3)
涌谷町の中学校区(1)
涌谷町の学校一覧(9校)
小学校(3)
- 涌谷町立月将館小学校 町立
- 涌谷町立涌谷第一小学校 町立
- 涌谷町立箟岳白山小学校 町立
中学校(1)
高等学校(1)
幼稚園(4)
- 涌谷町立さくらんぼこども園 町立
- 涌谷町立ののだけ幼稚園 町立
- 涌谷町立涌谷南幼稚園 町立
- 涌谷町立涌谷幼稚園 町立
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