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川内村の学区と学校

福島県川内村の小学校区・中学校区と、区域内の学校1校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
17緊急避難場所
18指定避難所
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川内村だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(県基準どおり) / 所得制限なし / 自己負担県内全市町村共通で実質自己負担なし(福島県公式ページで確認) 出典(更新日2025.1.27)
給食費
保育園・小中学園(川内村立の小中一貫校)の給食費をいずれも無料化している 出典(2026.8.3確認)
自治体独自の手当
出産祝金 第1子100,000円・第2子200,000円・第3子以降300,000円 出典(更新日2026.4.1)
住宅支援
「来て かわうち」住宅取得等支援事業補助金 新築:建築費の1/10(上限200万円)、中古:取得価格の1/3(上限70万円)、増改築:工事費の1/10(上限70万円)。子育て加算として18歳未満の子1人あたり10万円を加算(世帯状況等による加算・福島県事業加算もあり) 出典(2026.8.3確認)
目玉制度
保育料無料 村内の保育料は所得を問わず無料 出典(2026.8.3確認)
目玉制度
乳幼児家庭保育支援手当 満1歳から満3歳に満たない乳幼児を家庭で保育する保護者に1か月につき乳幼児1人あたり20,000円 出典(2026.8.3確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と福島県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
福島県
子ども医療費助成(18歳まで無料) 平成24年10月1日から県内全市町村で18歳以下の医療費を無料化。健康保険適用の診療における自己負担額が助成対象(予防接種・薬の容器代など保険適用外は対象外)
18歳に達する年度の3月末日までにある人で、県内に住所がある人。実施主体は市町村で、県が費用を補助する二層構造(問い合わせ先は住民登録のある市町村)
出典(更新日2025.1.27)
福島県
高校生等に対する修学支援(県独自の授業料・入学料等支援) 授業料支援は生活保護世帯で年額546,000円、年収450万円以下の世帯等(被災世帯・家計急変世帯含む)で年額471,000円(国の就学支援金の支給額を除いた額が対象)。入学料支援は生活保護・非課税世帯50,000円、年収590万円未満の世帯25,000円。1人1台端末購入費用支援は生活保護・非課税世帯60,000円、年収620万円以下の世帯20,000円
県内高等学校等に在学する生徒のうち、世帯の所得区分に応じて対象。国の高等学校等就学支援金に加えた県独自の上乗せ支援
出典(更新日2026.6.15)

「福島県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
市町村独自の次世代育成支援対策事業(保育料軽減・手当上乗せ・予防接種助成等)
実施主体は市町村。県が『市町村独自の次世代育成支援対策事業について』として毎年度、全市町村の保育料軽減・手当上乗せ・予防接種助成をPDF3分冊+一括Excelで一覧化している。小中学校の給食費や住宅・出産一時金は対象外のため、それぞれ個別に確認が必要。双葉郡は震災関連の独自支援(避難者向け保育料助成等)がある点に注意 出典(2026.8.3確認)
自治体次第
出産に関する支援(出産祝い金等)
実施主体は市町村。県が令和7年度『出産に関する支援』PDFで県内全市町村の出産祝い金等を一覧化しているが、天栄村など最新の自治体発行資料と金額が異なる例が確認されているため、最新の自治体発行資料を優先すべき。いわき市の旧出産支援金は令和8年3月に終了済み(復活情報に注意) 出典(2026.8.3確認)

川内村の小学校区(1)

川内村の中学校区(1)

川内村の学校一覧(1校)

高等学校(1)

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