昭和村(群馬県)の学区・校区マップ
群馬県の小学校区・中学校区と、区域内の学校4校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
4保育園
15緊急避難場所
32指定避難所
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昭和村(群馬県)だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校生世代、群馬県内共通基準) /
所得制限なし(群馬県内共通基準) / 自己負担現物給付方式で窓口負担なし(群馬県内共通基準)
出典(更新日2025.3.6)給食費
要確認 確認できず(全額無償化ではなく「小中学校給食費一部補助」との記載を群馬県が令和4年7月1日時点でまとめた市町村比較資料で確認したが、補助額・保護者の最終負担額を示す村公式ページは探索の範囲では見つからなかった。令和4年秋に物価高騰対策として半年間限定で給食費を全額無料化したとの報道(上毛新聞、2022年時点)があるが、報道のみで一次資料での確認・現在の継続有無は未確認のため採用しなかった)
自治体独自の手当
要確認 確認できず(現金の出産祝金は現況確認できず)
住宅支援
要確認 確認できず(子育て世帯特化の住宅取得加算は確認できず)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と群馬県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 群馬県
子ども医療費助成(子ども医療費無料化の制度) 医療保険の一部自己負担額を県と市町村で助成。入院・通院とも
受診時の自己負担なし・窓口での立替払いなしの現物給付(県内医療機関)。令和5年10月1日から対象を高校生世代まで引き上げ、県内どこに住んでいても子どもの医療が
無料で受けられる
県内在住で医療保険に加入する、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(高校生世代まで)。所得制限なし。県内すべての市町村で共通のため市町村差にならない。市町村への申請と受給資格者証の交付が必要
出典(更新日2025.3.6) 「群馬県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
学校給食費の無償化
実施主体は市町村。群馬県内は国の令和8年度無償化制度に先行して独自無償化した市が多い(前橋市=中学R6.6・小学R7.4、太田市=中学R4.10・小学R5.4、沼田市=小中R6.4など)一方、国の制度と同時期(令和8年4月)実施の市町村もあり、実施時期・対象範囲は市町村ごとに異なる。各自治体の給食費欄でご確認ください
昭和村(群馬県)の小学校区(3)
昭和村(群馬県)の中学校区(1)
昭和村(群馬県)の学校一覧(4校)
小学校(3)
- 昭和村立南小学校 村立
- 昭和村立大河原小学校 村立
- 昭和村立東小学校 村立
中学校(1)
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