旭市の学区・校区マップ
千葉県旭市の小学校区・中学校区と、区域内の学校26校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
15小学校区
5中学校区
15小学校
5中学校
18保育園
73緊急避難場所
38指定避難所
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旭市だから使える制度
医療費助成
18歳に達した日以後最初の3月31日まで(在学の有無を問わず、高校生相当年齢まで) /
所得制限なし / 自己負担住民税非課税世帯・均等割のみ課税世帯:
無料。所得割課税世帯: 通院1回
300円(6回目以降は
無料)
出典(更新日2026.7.21)自治体独自の手当
乳幼児紙おむつ購入券 月額
3,000円分(0歳児は生まれた月から1年分、1歳児は1歳になる前月に1年分をまとめて交付。実質的に0〜1歳の2年間、月
3,000円相当)
出典(更新日2025.12.23)住宅支援
旭市若者世帯住宅取得奨励金 基本
20万円+中学生以下の子ども1人につき
10万円+親世帯と同居
20万円/近居
10万円(加算上限
100万円)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と千葉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 千葉県
子ども医療費助成制度 県が定める基準は、通院・入院とも小学校3年生までを助成対象(平成24年12月診療分から入院のみ中学校3年生まで拡大)。自己負担金は市町村が
0円・
200円・
300円・
500円のいずれかを設定。同一医療機関・同月内の受診は通院6回目、入院11日目以降は自己負担
0円これは県が定める『最低ライン』であり、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限の有無は市町村によって大きく異なる。高校生相当年齢まで対象を広げ現物給付とすることも制度上は可能だが、実施するかは市町村次第。県ページでも『助成対象となる年齢(学年)や窓口における自己負担金、所得制限の有無などは、実施主体である市町村によって異なります』と明記
出典(更新日2026.4.17) 千葉県
私立高等学校等授業料減免制度 保護者の算定基準額が
175,500円未満(年収
640万円程度未満)の世帯は、月額授業料から国の就学支援金を除いた差額を全額免除(実質
無償)。
227,100円未満(年収
750万円程度未満)の世帯は、月額授業料の3分の2(上限
21,300円)から就学支援金を除いた差額を免除
県内私立高等学校等に在学する生徒。生活保護世帯や災害・家計急変世帯も対象。東京都の私立高校助成(所得制限なし)とは異なり、千葉県は年収約750万円程度までの所得制限あり
出典(更新日2026.1.30) 「千葉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費等助成事業
実施主体は市町村で、市町村が条例等で助成方法・所得制限等を定める(東京都の児童育成手当と同じパターン)。ひとり親家庭の父母等とその児童、父母のいない児童等が対象。所得制限は市町村により異なる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
公立学校給食費無償化(第3子以降)
県が2023年1月から市町村と連携して開始した、第3子以降の義務教育期間の学校給食費
無償化。
県立学校在籍者は県が直接補助するが、市町村立学校(小中学校のほとんど)は市町村により制度の有無・対象範囲が異なる(東京都の学校給食費負担軽減事業と同じパターン)。2024年9月時点で県内54市町村すべてで何らかの
無償化が実施されているが、対象範囲(第3子以降のみか全児童か等)は自治体差が大きい
出典(2026.8.30確認)
旭市の小学校区(15)
- 三川小学校
- 中和小学校
- 中央小学校
- 共和小学校
- 古城小学校
- 嚶鳴小学校
- 富浦小学校
- 干潟小学校
- 滝郷小学校
- 琴田小学校
- 矢指小学校
- 萬歳小学校
- 豊畑小学校
- 飯岡小学校
- 鶴巻小学校
旭市の中学校区(5)
- 干潟中学校
- 海上中学校
- 第一中学校
- 第二中学校
- 飯岡中学校
旭市の学校一覧(26校)
小学校(15)
- 旭市立三川小学校 市立
- 旭市立中和小学校 市立
- 旭市立中央小学校 市立
- 旭市立共和小学校 市立
- 旭市立古城小学校 市立
- 旭市立嚶鳴小学校 市立
- 旭市立富浦小学校 市立
- 旭市立干潟小学校 市立
- 旭市立滝郷小学校 市立
- 旭市立琴田小学校 市立
- 旭市立矢指小学校 市立
- 旭市立萬歳小学校 市立
- 旭市立豊畑小学校 市立
- 旭市立飯岡小学校 市立
- 旭市立鶴巻小学校 市立
中学校(5)
- 旭市立干潟中学校 市立
- 旭市立海上中学校 市立
- 旭市立第一中学校 市立
- 旭市立第二中学校 市立
- 旭市立飯岡中学校 市立
高等学校(2)
- 千葉県立旭農業高等学校 県立
- 千葉県立東総工業高等学校 県立
幼稚園(4)
- あさひこひつじ幼稚園 私立
- いいおか幼稚園 私立
- うなかみ幼稚園 私立
- 旭幼稚園 私立
この街で家を買う前に
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