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阿賀野市の学区・校区マップ

新潟県阿賀野市の小学校区・中学校区と、区域内の学校14校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

7小学校区
4中学校区
7小学校
4中学校
14保育園
33緊急避難場所
34指定避難所
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阿賀野市だから使える制度

医療費助成
0歳から高校卒業まで(通院・入院とも、新潟県内全市町村で統一) / 所得制限なし(新潟県内全市町村で統一) / 自己負担阿賀野市独自に通院・入院とも自己負担なし(全額補助)。県基準の自己負担(通院530円/日・入院1,200円/日)をゼロ化している。入院時食事療養費助成は0歳児・1歳以降とも減額認定証交付者が対象 出典(更新日2026.4.1)
給食費
令和6年度から学校給食費支援事業として、市立小学生は1食110円×年間給食回数の1/3、市立中学生は1食130円×年間給食回数の1/3を独自補助(市立以外の学校は市立単価または保護者負担額の1/3のいずれか低い方)。国のR8学校給食費無償化制度に先行する独自の恒常的支援。なお令和8年度から小学校を完全無償化し中学校の補助率を1/2に引き上げるとの情報があるが、本調査時点で市公式サイト上の一次資料(予算PDFが文字化けのため判読不可)による確定はできず、要綱で確認できた1/3補助を基本情報として記載する 出典(更新日2025.5.1)
自治体独自の手当
阿賀野市出産育児助成事業(出産費用助成・紙おむつ購入費助成) 出産費用助成:乳児1人につき4万円(双子は8万円)。紙おむつ購入費助成:月額5千円(双子は1万円)を出生翌月から1歳誕生月まで(4か月分2万円を3回に分割支給) 出典(更新日2022.3.1)
住宅支援
阿賀野市虹の架け橋住宅取得支援事業補助金 基本額15万円に各種加算を合算し最大125万円。子育て世帯(15歳以下の子が同居)は契約金額×2%(上限20万円)加算。転入者はさらに契約金額×2%(上限20万円)加算 出典(更新日2026.3.27)
目玉制度
出産育児助成事業(出産費用・紙おむつ購入費) 出産費用4万円(双子8万円)+紙おむつ購入費月5千円 出典(更新日2022.3.1)
目玉制度
学校給食費支援事業(小中とも1/3補助) 小学生1食110円×1/3、中学生1食130円×1/3を補助 出典(更新日2025.5.1)
目玉制度
こども医療費自己負担ゼロ化(通院・入院とも) 自己負担0円(県基準は通院530円/日・入院1,200円/日) 出典(更新日2026.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と新潟県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
新潟県
こどもの医療費助成(子ども医療費助成等交付金) 実施主体は市町村で、県が「子ども医療費助成等交付金」(平成28年度〜)により市町村事業を補助。明文の県基準はないが、令和8年4月1日時点で県内35市町村すべてが『高校卒業(18歳年度末)まで・所得制限なし・現物給付』で一致しており、対象年齢は県内どこでも変わらない。県公式ページに全35市町村の実施状況一覧(Excel・PDF)を掲載
県内在住で医療保険に加入する0歳〜18歳年度末までの子ども。所得制限なし。一部負担金(標準額: 入院1日1,200円・通院1回530円〈月4回まで〉)を県標準どおり残すか独自にゼロ化するかは市町村により異なる(各自治体の欄でご確認ください)
出典(2026.8.30確認)

「新潟県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
医療費の一部負担金(自己負担)のゼロ化
県標準の一部負担金(入院1,200円/日・通院530円/日、月4回まで)を維持する市町村(新潟市・長岡市・三条市・柏崎市など)、独自財源で入通院とも全額補助(自己負担ゼロ)にする市町村(小千谷市・魚沼市・南魚沼市・妙高市・糸魚川市・阿賀野市・湯沢町・聖籠町など)、入院のみ全額補助の市町村(新発田市・五泉市・村上市・田上町・津南町・関川村など)に分かれる。県公式の「こどもの医療費助成事業市町村実施状況」(令和8年4月1日現在)で全35市町村を比較できる 出典(2026.8.30確認)

阿賀野市の小学校区(7)

阿賀野市の中学校区(4)

阿賀野市の学校一覧(14校)

小学校(7)

中学校(4)

高等学校(1)

幼稚園(1)

認定こども園(1)

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