名古屋市緑区の学区・校区マップ
愛知県名古屋市緑区の小学校区・中学校区と、区域内の学校58校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
28小学校区
12中学校区
28小学校
12中学校
96保育園
131緊急避難場所
74指定避難所
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名古屋市緑区だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳に達した日以後の最初の3月31日まで(通院・入院とも) /
所得制限なし / 自己負担ページに具体的な自己負担額の記載なし(福祉医療費助成制度の助成内容ページ参照案内のみ)。県内医療機関では原則現物給付
出典(更新日2025.12.19)給食費
国のR8年度学校給食費
無償化制度により令和8年4月から市立小学校給食費を
無償化(国基準
5,200円超過分は市が独自財源で補填)との報道・民間まとめが多数あるが、市公式ページ「給食費」(2025.10.21更新)は依然として小学校給食費「月額
4,400円」・中学校スクールランチ代「1食
320円」の従来表記のままで
無償化の記載がなく、一次資料での確定ができなかった。中学校は当面保護者負担が継続する見込み(こちらも一次資料未確認)
出典(更新日2025.10.21)市独自手当
要確認 名古屋市妊婦・子育て家庭応援金(国の「妊婦のための支援給付」に基づく事業のため国制度として除外。市独自の上乗せ現金給付は確認できず)
出典(2026.8.30確認) 住宅支援
子どもあんしん住まいる補助金(補助錠・チャイルドゲート等の安全対策工事・購入費補助) 対象工事・購入費用の1/2、最大
20万円/戸(メニューごとに上限あり。例: クレセント錠
6,000円/箇所、チャイルドゲート
3,000円/箇所)
出典(更新日2026.4.16)目玉制度
保育料「世帯第3子以降3歳未満児
無料制度」 18歳に達した以後の最初の3月31日までの子が3人以上いる世帯の第3子以降(3歳に達した以後の最初の3月31日まで)の保育料が
所得制限なしで
無料 出典(更新日2025.10.30)目玉制度
こども医療費助成の県基準超過拡大 県基準(通院は就学前まで・入院は中学卒業まで)を超え、通院・入院とも18歳年度末まで
所得制限なしで助成
出典(更新日2025.12.19)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と愛知県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 愛知県
子ども医療費助成(子ども医療制度) 県基準は
通院: 義務教育就学前まで/入院: 中学校卒業まで(実施主体は市町村)。市町村が独自に大幅拡大しており、名古屋市・豊橋市・刈谷市・豊田市など多くの市が0歳〜18歳年度末・
所得制限なし・
自己負担なしまで拡大済み。ただし岡崎市(通院は中学卒業まで)のように拡大幅に濃淡があり、県内一律ではない
県内在住で医療保険に加入する子ども。年齢・所得制限・支給方法は市町村により異なるため、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認) 愛知県
愛知県子育て応援給付金 1歳6か月児健診または3歳児健診を受診した児童1人につき
5万円を給付(国の「妊婦のための支援給付」を県が独自に拡充した県費事業)
児童扶養手当受給世帯または住民税均等割非課税世帯(低所得の子育て世帯向け)。申請はお住まいの市町村経由
出典(2026.8.30確認) 「愛知県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
学校給食費の無償化(中学校の扱いに市町村差)
国の令和8年度制度(公立小学校中心)を超えて小中とも独自に完全無償化した市が複数ある(津島市=令和5年7月、安城市=令和5年9月、豊田市=令和6年4月、豊橋市=令和8年度に中学校含め全額無償化など)一方、中学校は一部補助・学年限定・多子世帯限定にとどまる市(瀬戸市=中3のみ、春日井市=多子世帯2人目以降、蒲郡市=小学校のみ)もあり、中学校の扱いが市町村差の中心。各自治体の給食費欄でご確認ください
名古屋市緑区の小学校区(28)
- 南陵小学校
- 大清水小学校
- 大高北小学校
- 大高南小学校
- 大高小学校
- 太子小学校
- 小坂小学校
- 常安小学校
- 平子小学校
- 徳重小学校
- 戸笠小学校
- 旭出小学校
- 有松小学校
- 東丘小学校
- 桃山小学校
- 桶狭間小学校
- 浦里小学校
- 滝ノ水小学校
- 熊の前小学校
- 片平小学校
- 相原小学校
- 神の倉小学校
- 緑小学校
- 長根台小学校
- 鳴子小学校
- 鳴海小学校
- 鳴海東部小学校
- 黒石小学校
名古屋市緑区の中学校区(12)
- 千鳥丘中学校
- 大高中学校
- 左京山中学校
- 扇台中学校
- 有松中学校
- 東陵中学校
- 滝ノ水中学校
- 神の倉中学校
- 神沢中学校
- 鎌倉台中学校
- 鳴子台中学校
- 鳴海中学校
名古屋市緑区の学校一覧(58校)
小学校(28)
- 名古屋市立南陵小学校 市立
- 名古屋市立大清水小学校 市立
- 名古屋市立大高北小学校 市立
- 名古屋市立大高南小学校 市立
- 名古屋市立大高小学校 市立
- 名古屋市立太子小学校 市立
- 名古屋市立小坂小学校 市立
- 名古屋市立常安小学校 市立
- 名古屋市立平子小学校 市立
- 名古屋市立徳重小学校 市立
- 名古屋市立戸笠小学校 市立
- 名古屋市立旭出小学校 市立
- 名古屋市立有松小学校 市立
- 名古屋市立東丘小学校 市立
- 名古屋市立桃山小学校 市立
- 名古屋市立桶狭間小学校 市立
- 名古屋市立浦里小学校 市立
- 名古屋市立滝ノ水小学校 市立
- 名古屋市立熊の前小学校 市立
- 名古屋市立片平小学校 市立
- 名古屋市立相原小学校 市立
- 名古屋市立神の倉小学校 市立
- 名古屋市立緑小学校 市立
- 名古屋市立長根台小学校 市立
- 名古屋市立鳴子小学校 市立
- 名古屋市立鳴海小学校 市立
- 名古屋市立鳴海東部小学校 市立
- 名古屋市立黒石小学校 市立
中学校(12)
- 名古屋市立千鳥丘中学校 市立
- 名古屋市立大高中学校 市立
- 名古屋市立左京山中学校 市立
- 名古屋市立扇台中学校 市立
- 名古屋市立有松中学校 市立
- 名古屋市立東陵中学校 市立
- 名古屋市立滝ノ水中学校 市立
- 名古屋市立神の倉中学校 市立
- 名古屋市立神沢中学校 市立
- 名古屋市立鎌倉台中学校 市立
- 名古屋市立鳴子台中学校 市立
- 名古屋市立鳴海中学校 市立
高等学校(2)
- 名古屋市立緑高等学校 市立
- 愛知県立鳴海高等学校 県立
幼稚園(16)
- あけの星幼稚園 私立
- マツガネ台幼稚園 私立
- 名古屋市立大高幼稚園 市立
- 名古屋市立桶狭間幼稚園 市立
- 名古屋市立神の倉幼稚園 市立
- 名古屋市立鳴子幼稚園 市立
- 学校法人緑学園平手幼稚園 私立
- 徳重幼稚園 私立
- 新生幼稚園 私立
- 有松幼稚園 私立
- 池上台幼稚園 私立
- 登美幼稚園 私立
- 風かおる丘幼稚園 私立
- 鳴海ケ丘幼稚園 私立
- 鳴海幼稚園 私立
- 黒石みどり幼稚園 私立
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