子育て住まいナビ

御杖村の学区・校区マップ

奈良県御杖村の小学校区・中学校区と、区域内の学校2校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
1小学校
1中学校
2保育園
19緊急避難場所
3指定避難所
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御杖村だから使える制度

医療費助成
村公式ページ(2019年12月更新)は「出生日から中学校修了前の3月31日まで」と記載。ただしこども家庭庁の全国調査(令和4-5年度、2023年9月公表)では御杖村は「18歳年度末/18歳年度末」と報告されており、村公式ページの更新が追いついていない可能性がある / 所得制限村公式ページに記載なし。こども家庭庁調査では「無」 / 自己負担村公式ページ:通院1医療機関月500円・入院月1,000円(14日未満500円、調剤薬局は自己負担なし)、小学校就学前は現物給付(令和元年8月〜)で窓口負担なし。こども家庭庁調査(令和4-5年度)では通院・入院とも自己負担「無」と報告されており、その後全年齢で自己負担ゼロ化された可能性がある(村公式ページ未更新の可能性) 出典(更新日2019.12.6)
給食費
要確認 確認できず。村教育委員会サイト・子育て支援制度ページに学校給食費無償化に関する記載を発見できなかった
自治体独自の手当
要確認 確認できず 出産祝金等の独自給付は本調査では確認できなかった
住宅支援
御杖村多世代同居・近居推進事業補助金 工事費の2分の1(1,000円未満切り捨て)。申請者本人または配偶者が45歳未満、または義務教育終了前の子がいる場合は上限100万円、それ以外は上限50万円 出典(更新日2021.2.25)
目玉制度
多世代同居・近居推進事業補助金(子育て世帯は上限100万円) 義務教育終了前の子がいる世帯等は工事費の1/2・上限100万円(他は上限50万円) 出典(更新日2021.2.25)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)

御杖村の小学校区(1)

御杖村の中学校区(1)

御杖村の学校一覧(2校)

小学校(1)

中学校(1)

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