湯浅町の学区・校区マップ
和歌山県湯浅町の小学校区・中学校区と、区域内の学校8校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
5小学校区
1中学校区
5小学校
1中学校
62緊急避難場所
33指定避難所
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湯浅町だから使える制度
医療費助成
乳幼児から18歳到達後の最初の3月31日まで / 所得制限記載なし(ページ上に所得制限の言及なし) / 自己負担医療費自己負担分(保険適用分等のみ)を助成、実質
自己負担なしとみられる
出典(更新日2026.4.1)給食費
町内小中学校に通う児童・生徒の学校給食費を
無償化。あわせて保育所等に通う3〜5歳児の給食(主食費・副食費)も助成(上限あり)。小学校入学時に国語辞典、中学校入学時に英和辞典、小中学校卒業時に卒業アルバムを
無償配布し、修学旅行費も助成するなど教育関連の独自給付が手厚い
出典(更新日2026.4.1)自治体独自の手当
湯浅町出産祝い金・出産祝いプレゼント 祝い金: 第1子
10万円・第2子
20万円・第3子以降
30万円。プレゼント: 育児用品(紙おむつ・おしりふき・離乳食調理セット等
1万円相当)、町指定燃えるごみ専用袋(中)100枚、紀州材オリジナル時計、町内企業からの副賞(スーパーエバグリーン湯浅店よりステーキ肉、maestro尾崎家具装飾よりオリジナル身長計〈1〜5歳の誕生日月に名入りプレート・バースデイカードを継続配布〉)
出典(更新日2026.4.1)住宅支援
湯浅町定住促進奨励金・空き家改修事業補助金 定住促進奨励金: 新築・建売購入
100万円、中古住宅購入
40万円(40歳以下が対象)。空き家改修事業補助金: 和歌山県の空き家改修補助金に町が上乗せ補助
出典(更新日2026.4.1)目玉制度
出産祝いプレゼント(町内企業連携) 育児用品
1万円相当、ごみ袋100枚、紀州材時計、町内精肉店のステーキ肉、家具店の身長計(1〜5歳まで毎年の誕生日月に名入りプレート等を継続配布)
出典(更新日2026.4.1)目玉制度
小中学校の入学記念品・卒業アルバムプレゼント・修学旅行費助成 小学校入学: 国語辞典、中学校入学: 英和辞典、卒業時: 卒業アルバム(
無償配布)、修学旅行費も助成
出典(更新日2026.4.1)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と和歌山県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 和歌山県
紀州っ子いっぱいサポート事業(保育料の多子軽減) 第3子以降の保育料が所得制限なしで無料。第2子は所得制限あり(年収
360万円未満相当の世帯)で
無料。対象は保育所・認定こども園・幼稚園・児童発達支援センター等・認可外保育施設
県内在住の多子世帯(県と市町村の共同実施。平成20年度開始の「紀州3人っこ施策」が前身)。市町村のページに出てくる「第3子以降の保育料無償化」の多くはこの県共通制度です。これを超える独自の上乗せ(所得制限撤廃・第1子への拡大など)があるかは各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認) 和歌山県
学校給食費の無償化(県内全市町村) 令和6年10月から県の「学校給食費
無償化事業」(県が最大2分の1を補助)により、
県内全30市町村の小中学校・特別支援学校で給食費が無償化されています(それ以前から19市町村は独自に
無償化済み)
県内の小中学校等に通う児童・生徒。国の令和8年度制度に約2年先行して県全域で達成済みのため、給食費は和歌山県内では自治体間の差になりません。ただし恒久事業か単年度ごとの臨時的措置かは市町村により異なるため、各自治体の欄と出典でご確認ください
出典(更新日2026.7.24)
湯浅町の小学校区(5)
- 山田小学校
- 湯浅小学校
- 田村小学校
- 田栖川小学校
- 田栖川小学校吉川分校
湯浅町の中学校区(1)
湯浅町の学校一覧(8校)
小学校(5)
- 湯浅町立山田小学校 町立
- 湯浅町立湯浅小学校 町立
- 湯浅町立田村小学校 町立
- 湯浅町立田栖川小学校 町立
- 湯浅町立田栖川小学校吉川分校 町立
中学校(1)
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