子育て住まいナビ

大田市の学区・校区マップ

島根県大田市の小学校区・中学校区と、区域内の学校26校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

15小学校区
6中学校区
15小学校
6中学校
25保育園
142緊急避難場所
73指定避難所
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大田市だから使える制度

医療費助成
0歳〜就学前(乳幼児等医療費助成)と小学校1年生〜18歳到達年度末(子ども医療費助成)の2制度 / 所得制限記載なし(ページ本文に所得制限の言及なく、実質なしとみられる) / 自己負担小学校1年生〜18歳: 入院・通院とも無料(保険診療の自己負担額(3割)を助成)。令和6年9月診療分までは小学生〜中学生のみが対象だったが、令和6年10月診療分から18歳まで拡大。乳幼児等医療費助成(0〜就学前)も同様に自己負担なしとみられる 出典(2026.8.30確認)
給食費
要確認 確認できず。令和8年度の国制度による小学校給食費軽減への対応や中学校給食費の扱いは本調査では公式ページから確認できなかった
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
おおだに住もう移住者定住支援事業補助金(空き家改修・残存家財処分) 空き家改修費: 対象経費の2分の1以内・上限50万円。残存家財処分費: 対象経費の2分の1以内・上限15万円 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
子ども医療費完全無料化(令和6年10月〜) 小学校1年生〜18歳、入院・通院とも自己負担ゼロ 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
空き家バンク改修・家財処分補助金 改修上限50万円+家財処分上限15万円 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と島根県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
島根県
子ども医療費助成 令和7年4月から県内全19市町村で0歳〜高校生相当年齢(18歳年度末)まで・所得制限なしに統一済み。ただし県の助成基準は「自己負担が1割になるよう軽減+月額上限」で、上限は入院月2,000円・通院月1,000円・薬局等0円の自己負担が残る設計です
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(浜田市・益田市・大田市・安来市・江津市・雲南市などはゼロ化済み、松江市は高校生年代・出雲市は小学生以上に自己負担が残ります)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)

大田市の小学校区(15)

大田市の中学校区(6)

大田市の学校一覧(26校)

小学校(15)

中学校(6)

高等学校(2)

幼稚園(1)

認定こども園(2)

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