子育て住まいナビ

美作市の学区・校区マップ

岡山県美作市の小学校区・中学校区と、区域内の学校17校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

8小学校区
5中学校区
8小学校
5中学校
6保育園
227緊急避難場所
25指定避難所
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美作市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし / 自己負担なし 出典(更新日2026.4.1)
給食費
市公式ページ「学校給食会計負担金事業」によれば、令和8年4月から令和9年3月までの1年間、市内小中学校に通う児童・生徒について食材価格の高騰による給食費の不足分を市が負担する(申請不要)。ただし小学校分の基礎額は国・県の給食費負担軽減交付金(小学校対象)によるとみられ、この市独自事業が中学校分も含めた完全無償化を意味するのか、価格高騰分の穴埋めにとどまるのかはページ上から確定できなかった 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
美作市出産祝金事業 第1子・第2子: 支給対象外。第3子以降: 15万円 出典(2026.8.30確認)
住宅支援
美作市住宅取得補助金(児童生徒加算) 新築住宅: 建築費の10%(上限130万円)。中古住宅: 購入費の10%(上限50万円)。児童生徒加算として義務教育修了前の子が同居している場合、子1人につき10万円を加算。若者加算(補助対象者・配偶者が満40歳未満)は10万円、市内事業者加算は上限10万円 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
出産祝金事業(第3子以降) 第3子以降の子1人につき15万円(第1子・第2子は対象外) 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
住宅取得補助金の児童生徒加算 義務教育修了前の子1人につき+10万円(基本補助に加算) 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と岡山県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
岡山県
小児医療費公費負担制度(市町村事業への県補助) 県が市町村の子ども医療費助成に補助する制度(岡山市を除く)。県公式の市町村別一覧(令和8年4月1日現在)では、県内27市町村のうち23市町村が「18歳まで・所得制限なし自己負担なしで足並みが揃っています
県内在住で医療保険に加入する子ども。ただし例外が3市あり、倉敷市・総社市は中学3年生まで岡山市は18歳までだが中学生・高校生等の通院に1割の自己負担(月額上限あり)が残ります。医療費が県内で完全な横並びにならない県なので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.1)

美作市の小学校区(8)

美作市の中学校区(5)

美作市の学校一覧(17校)

小学校(8)

中学校(5)

高等学校(2)

幼稚園(2)

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