子育て住まいナビ

浅口市の学区・校区マップ

岡山県浅口市の小学校区・中学校区と、区域内の学校18校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

7小学校区
3中学校区
8小学校
4中学校
9保育園
33緊急避難場所
33指定避難所
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浅口市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし / 自己負担なし 出典(更新日2026.4.1)
給食費
市立小学校・中学校とも給食費は無償化。中学校は令和7年度から独自に無償化を開始しており、国のR8年度制度(小学校のみ対象)に先行。市立以外の学校(私立中学校等)に在籍する生徒には相当分として1人月5,500円(年66,000円)を、市立以外の小学校等在籍者には1人月5,200円(年57,200円)を支給。財源は物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金 出典(更新日2026.5.28)
自治体独自の手当
あさくちママ・パパ応援給付金(国基準への上乗せ) 妊婦へ1回の妊娠につき2万円、出生した子1人につき3万円を、国の「妊婦のための支援給付」(妊娠時5万円等)に加えて市独自に上乗せ支給 出典(更新日2026.6.22)
住宅支援
要確認 確認できず(子育てグリーン住宅支援事業は国の制度とみられ独自扱いから除外)
目玉制度
中学校給食費無償化(R7年度先行実施) 市立中学校は保護者負担なし。市立以外在籍者には月5,500円(年66,000円)相当を支給 出典(更新日2026.5.28)
目玉制度
あさくちママ・パパ応援給付金 妊婦2万円+出生児1人3万円(国基準への上乗せ) 出典(更新日2026.6.22)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と岡山県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
岡山県
小児医療費公費負担制度(市町村事業への県補助) 県が市町村の子ども医療費助成に補助する制度(岡山市を除く)。県公式の市町村別一覧(令和8年4月1日現在)では、県内27市町村のうち23市町村が「18歳まで・所得制限なし自己負担なしで足並みが揃っています
県内在住で医療保険に加入する子ども。ただし例外が3市あり、倉敷市・総社市は中学3年生まで岡山市は18歳までだが中学生・高校生等の通院に1割の自己負担(月額上限あり)が残ります。医療費が県内で完全な横並びにならない県なので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.1)

浅口市の小学校区(7)

浅口市の中学校区(3)

浅口市の学校一覧(18校)

小学校(8)

中学校(4)

高等学校(3)

幼稚園(3)

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