大竹市の学区・校区マップ
広島県大竹市の小学校区・中学校区と、区域内の学校10校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
3中学校区
4小学校
3中学校
1保育園
59緊急避難場所
22指定避難所
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大竹市だから使える制度
医療費助成
出生から満18歳に達した最初の3月31日まで(高校卒業まで) /
所得制限なし /
自己負担なし(令和7年10月1日から自己負担を完全に廃止。医療費の本人負担分の全部を公費で負担)
出典(更新日2025.10.1)給食費
要確認 確認できず。市議個人のnote記事に「大竹市は広島県内で最初に給食費無償化に取り組み、2023年度から市立小中学校の給食費を無料化」との記述があったが、これは個人ブログ(民間まとめ)であり本調査ルールでは不採用対象。大竹市公式サイト(給食センターページ・予算関連PDF)では保護者負担額や無償化の実施時期を裏付ける記載を本調査では発見できなかった
住宅支援
大竹市住宅リフォーム事業補助金 補助対象費用の10分の1以内、上限
25万円(耐震住宅リフォームまたは空き家住宅リフォームに該当する場合は上限
50万円)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と広島県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 広島県
こども医療費助成(乳幼児医療費公費負担制度) 県公式の市町別比較表(令和8年4月1日現在)では、
県内23市町のうち19市町が「高校卒業まで・所得制限なし」で足並みが揃っています。自己負担は大半の市町で「あり」(1日
500円等、金額は市町ごと)で、
完全無料は大竹市・神石高原町のみ県内在住で医療保険に加入する子ども。例外は広島市・福山市・府中町・海田町の4市町で「中学校卒業まで」にとどまり(広島市はさらに所得制限あり。令和9年1月診療分から高校生年代へ拡大・所得制限撤廃予定)、県内で差が出ます。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2025.4.1)
大竹市の小学校区(3)
大竹市の中学校区(3)
大竹市の学校一覧(10校)
小学校(4)
- 大竹市立大竹小学校 市立
- 大竹市立小方小学校 市立
- 大竹市立栗谷小学校 市立
- 大竹市立玖波小学校 市立
中学校(3)
- 大竹市立大竹中学校 市立
- 大竹市立小方中学校 市立
- 大竹市立玖波中学校 市立
高等学校(1)
幼稚園(1)
認定こども園(1)
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