子育て住まいナビ

美祢市の学区・校区マップ

山口県美祢市の小学校区・中学校区と、区域内の学校20校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

11小学校区
5中学校区
11小学校
5中学校
12保育園
58緊急避難場所
56指定避難所
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美祢市だから使える制度

医療費助成
0歳〜高校生年代(乳幼児は6歳到達後最初の3月31日まで、こども用は18歳到達後最初の3月31日まで) / 所得制限なし(小学生は令和1年10月1日から、中学生は令和4年8月1日から所得制限を撤廃) / 自己負担原則自己負担なし(保険診療による通院・入院・調剤の自己負担分を市が全額負担)。入院時の付添料・食事代・室料差額、自由診療・予防接種・健診、令和6年10月からの先発医薬品選定時の差額の4分の1相当は自己負担 出典(2026.8.30確認)
給食費
要確認 市独自の学校給食費無償化は本調査(WebSearch中心)では確認できず。令和7年12月の美祢市教育委員会会議録に「来年度(令和8年度)から小学校における給食費については国による抜本的な負担軽減についての制度設計が合意された」との記載があり、国のR8年度制度に沿う形とみられるが、中学校分や市独自の上乗せの有無は確認できなかった 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
要確認 確認できず(市独自の出産祝金・入学祝金の金額を一次資料で特定できず) つぼみねっと(美祢市子育て応援サイト)に「出産祝金(商品券)支給事業」「美祢市小学校等入学祝金(商品券)給付事業」という名称の案内が存在することは確認できたが、金額・所得制限等の詳細ページには本調査ではアクセスできなかった。なお令和4年度出生児(H16.4.2〜R5.3.31生まれ)を対象に物価高騰対策として一律2万円を給付した「すくすくみね子育て応援給付金」(所得制限なし)はR5.1〜3の申請期間で終了した単発事業であり継続制度ではない 出典(2026.8.30確認)
住宅支援
みね暮らし定住応援事業(〜令和8年3月)/マイホーム応援事業(令和8年4月〜) 【みね暮らし定住応援事業、R4.4〜R8.3】若年層応援(夫婦年齢に応じ新築(100-夫婦年齢合計)×2万円/中古×1万円)+多子世帯応援(18歳以下の子3人以上、3人目以降1人につき20万円)+市内事業者応援(20万円)等を合算し最大300万円(転入者応援はさらに別枠で30〜60万円加算)。【マイホーム応援事業、R8.4〜R11.3】40歳以下の若年層は新築50万円/中古20万円+12歳(小学生)以下の子がいる場合10万円加算、最大150万円 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
多子世帯応援(みね暮らし定住応援事業、移住不要) 18歳以下の子が3人以上いる世帯に3人目以降1人につき20万円、他の加算と合算で最大300万円 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
マイホーム応援事業の子育て加算(令和8年4月〜) 40歳以下の住宅取得者に12歳以下の子がいる場合10万円加算、最大150万円 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と山口県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
山口県
乳幼児医療費助成事業(県基準) 県が定める基準は小学校就学前まで・所得制限あり(父母の市町村民税所得割の合計が税額控除前で136,700円以下)と狭く、小学生以上は各市町が独自に上乗せする構造です
県内在住で医療保険に加入する未就学児。実際は多くの市町が独自に0歳〜18歳年度末(高校生世代)・所得制限なし自己負担なしまで拡大済み(下関・宇部・山口・防府・下松・光など)ですが、萩市は高校生世代に所得制限・自己負担が残り、岩国市・山陽小野田市は中学3年生までにとどまるなど市町差が大きいので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2025.4.1)
山口県
第2子以降の3歳未満児の保育料無償化(県・市町共同事業) 令和6年9月から、第2子以降の3歳未満児の保育料を所得制限・同時入所要件なしで無償化(保育所・認定こども園・地域型保育事業・へき地保育所。認可外保育施設等は所得制限あり)
県内在住の第2子以降・3歳未満の子どもがいる世帯。市のページで「市独自の無償化」のように見えることがありますが、県と市町の共同事業なので県内どこでも使えます。これを超える独自の上乗せ(第1子への拡大など)があるかは各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.7.22)

美祢市の小学校区(11)

美祢市の中学校区(5)

美祢市の学校一覧(20校)

小学校(11)

中学校(5)

高等学校(2)

幼稚園(2)

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