子育て住まいナビ

読谷村の学区・校区マップ

沖縄県読谷村の小学校区・中学校区と、区域内の学校15校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

5小学校区
2中学校区
5小学校
2中学校
13保育園
9緊急避難場所
33指定避難所
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読谷村だから使える制度

医療費助成
0歳〜中学3年生(15歳になった最初の3月31日)まで。令和4年4月1日診療分から現物給付(窓口無料)化 / 所得制限記載なし / 自己負担保険診療の自己負担分を助成(入院時食事療養費等は対象外)。現物給付方式が原則、対応不可の場合は自動償還・窓口申請 出典(更新日2024-12-24)
給食費
要確認 村立小学校の給食費(月額5,400円)を令和8年度から無償化したが、財源は市町村給食費負担軽減交付金(国、5,200円相当)と物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金(200円)で全額公費負担しており、国のR8年度制度が原資(村独自の上乗せ負担は確認できず)。中学校分の無償化は村公式サイトでは確認できなかった。村議会が「知事公約である学校給食費無償化実現を早急に求める決議」を可決していることも、中学校分が継続課題であることを示唆している 出典(更新日2026-04-06)
自治体独自の手当
要確認 確認できず 出典(2026.8.30確認)
住宅支援
読谷村住宅リフォーム支援事業(子育て支援改修等工事) 工事金額20万円以上100万円未満は対象工事費の20%、100万円以上は一律20万円を補助(1人1回・1住宅1回限り)。対象工事に「子育て支援改修等工事」区分があり、子どもの事故防止改修(角の面取り・チャイルドフェンス設置等)、対面キッチンへの改修、防犯カメラ付きインターホン設置、食器洗い機設置等が対象 出典(更新日2026-06-01)
目玉制度
住宅リフォーム支援事業「子育て支援改修等工事」区分 工事費20万円以上100万円未満は20%、100万円以上は一律20万円を補助 出典(更新日2026-06-01)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と沖縄県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
沖縄県
こども医療費助成 県は市町村が実施する助成事業に対象経費の2分の1を補助令和4年4月に県内市町村と連携して現物給付(窓口無料)を中学校卒業までに統一拡大し、所得制限は平成24年10月に廃止済み
県内在住で医療保険に加入する子ども。「中学校卒業まで・所得制限なし自己負担なし」が県内ほぼ共通の水準で、これを超えて18歳年度末まで独自拡大した市町村(石垣市・沖縄市・宜野湾市・名護市など)もあります。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.6.16)
沖縄県
中学校給食費の県2分の1補助(学校給食費無償化に向けた取組) 令和7年4月から中学生の給食費の2分の1相当額を県が市町村に補助。市町村が残りの2分の1を負担すると中学校給食が無償になる枠組み
県内の中学生がいる世帯。実際に無償化されているか(実施時期・範囲)は市町村ごとに異なるため、各自治体の欄でご確認ください。小学校の給食費は令和8年度からの国の無償化制度が原資です
出典(2026.8.30確認)
沖縄県
離島患者等支援事業(妊産婦を含む) がん・難病患者や妊産婦(付添人を含む)が離島から島外の医療機関を受診する際の交通費・宿泊費を助成する市町村事業に県が補助する枠組み(補助率・基準額は市町村ごとに設定)
離島在住の妊産婦など。対象・上限額は市町村ごとに異なるため、離島にお住まいの方は必ず各自治体の欄・窓口でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
沖縄県
離島高校生修学支援(年額24万円上限) 高校のない離島出身の高校生の通学・下宿・帰省費を市町村が年額24万円(月額2万円)を上限に支給し、国2分の1・県4分の1を負担する県基盤の仕組み。那覇市には県立寮「群星(むるぶし)寮」(月額3.7万円程度)もあります
高校未設置の離島出身の高校生がいる世帯。この年額24万円は県内共通の基本額で、帰省費加算などの上乗せは市町村独自です(出典は渡嘉敷村の要綱の例)。各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)

読谷村の小学校区(5)

読谷村の中学校区(2)

読谷村の学校一覧(15校)

小学校(5)

中学校(2)

高等学校(1)

幼稚園(7)

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