三川町の学区と学校
山形県三川町の小学校区・中学校区と、区域内の学校5校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
21緊急避難場所
12指定避難所
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三川町だから使える制度
医療費助成
0歳から高校生年代まで(18歳に達した日以後最初の3月31日まで。令和5年7月1日から高校生年代に拡大) /
所得制限なし / 自己負担自己負担額なし。ただし入院時食事代・差額ベッド代等の保険適用外費用は自己負担
出典(更新日2023.5.10)給食費
小中学校の学校給食費に関する一般的な
無償化・独自補助は公式サイト上で確認できなかった。ただし第3子以降の子については「三川町あんしん子育て応援事業」により保育所・幼稚園・認定こども園等の給食費(副食費)が免除される(義務教育の学校給食費とは別制度で、対象は未就学児)
出典(更新日2026.4.1)自治体独自の手当
三川町出産祝金 第1子
10万円。第2子はさらに
20万円加算(合計
30万円)。第3子以降は満1〜4歳の各年度に
10万円ずつ支給(最大
50万円)
出典(更新日2022.4.1)住宅支援
三川町移住定住促進事業 基本補助
20万円/世帯。若年世帯加算(平成3年4月1日以降生まれ)は
30万円を追加し最大
50万円 出典(更新日2026.4.1)目玉制度
三川町あんしん子育て応援事業 第3子以降(年齢・同時入所の制限なし)の保育所等の保育料および給食費(副食費)を免除。町内施設利用者・町外施設利用者いずれも対象(様式が異なる)
出典(更新日2026.4.1)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と山形県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 山形県
保育料無償化に向けた段階的負担軽減 0〜2歳児のうち、市町村民税所得割
97,000円未満の世帯(第3・第4区分)は国基準利用料の2分の1を、
169,000円未満の世帯(第5区分)は4分の1を県が補助(令和7年4月拡充)
認可保育所等を利用する0〜2歳児のいる世帯のうち第3〜5区分。実施主体は市町村と共同
出典(更新日2025.4.21) 山形県
私立高等学校等就学支援金(県独自上乗せ分) 国の就学支援金に加え、山形県独自の授業料軽減補助を上乗せ(ページの例では月額
34,000円のうち
1,000円分、月額
22,000円のうち
12,100円分が県独自上乗せ)。算定式は市町村民税の課税標準額×6%
山形県内私立高等学校等に在学する生徒。具体的な年収目安の記載はページになく、所得に応じた算定式で決まる。国制度とは別に手続きが必要
出典(更新日2026.4.8)
三川町の小学校区(3)
三川町の中学校区(1)
三川町の学校一覧(5校)
小学校(3)
- 三川町立押切小学校 町立
- 三川町立東郷小学校 町立
- 三川町立横山小学校 町立
中学校(1)
幼稚園(1)
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