子育て住まいナビ

館林市の学区・校区マップ

群馬県館林市の小学校区・中学校区と、区域内の学校27校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

11小学校区
5中学校区
11小学校
5中学校
19保育園
78緊急避難場所
61指定避難所
🗺 館林市の学区マップを開く

館林市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(群馬県内共通基準) / 所得制限なし / 自己負担なし 出典(2026.8.30確認)
給食費
要確認 市内小中学校の学校給食費を無償化(国の交付金を活用した実施のため国のR8制度と同時期。市独自の上乗せは公式ページ上で明記されておらず確認できず) 出典(更新日2026.4.1)
自治体独自の手当
館林市こども誕生祝金 新生児1人につきぽんちゃんPay3万円分(生まれた順番にかかわらず一律) 出典(更新日2026.5.15)
住宅支援
要確認 確認できず
目玉制度
館林市こども誕生祝金 新生児1人3万円分(ぽんちゃんPay、所得制限なし) 出典(更新日2026.5.15)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と群馬県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
群馬県
子ども医療費助成(子ども医療費無料化の制度) 医療保険の一部自己負担額を県と市町村で助成。入院・通院とも受診時の自己負担なし・窓口での立替払いなしの現物給付(県内医療機関)。令和5年10月1日から対象を高校生世代まで引き上げ、県内どこに住んでいても子どもの医療が無料で受けられる
県内在住で医療保険に加入する、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(高校生世代まで)。所得制限なし。県内すべての市町村で共通のため市町村差にならない。市町村への申請と受給資格者証の交付が必要
出典(更新日2025.3.6)

「群馬県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
学校給食費の無償化
実施主体は市町村。群馬県内は国の令和8年度無償化制度に先行して独自無償化した市が多い(前橋市=中学R6.6・小学R7.4、太田市=中学R4.10・小学R5.4、沼田市=小中R6.4など)一方、国の制度と同時期(令和8年4月)実施の市町村もあり、実施時期・対象範囲は市町村ごとに異なる。各自治体の給食費欄でご確認ください

館林市の小学校区(11)

館林市の中学校区(5)

館林市の学校一覧(27校)

小学校(11)

中学校(5)

高等学校(3)

幼稚園(6)

認定こども園(2)

この街で家を買う前に

支援制度は、住む場所で年間数万円から数十万円変わります。相談はオンライン専門なので、お子さま連れでもご自宅からどうぞ。
🏠 買う前の無料相談のご案内(30分無料・オンライン専門) →
📘 わが家の未来設計図(有料・90分)→

群馬県の近くの自治体

明和町邑楽町板倉町千代田町大泉町太田市みどり市桐生市伊勢崎市玉村町前橋市沼田市