板倉町の学区・校区マップ
群馬県板倉町の小学校区・中学校区と、区域内の学校5校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
2小学校区
1中学校区
2小学校
1中学校
5保育園
32緊急避難場所
23指定避難所
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板倉町だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校生世代、群馬県内共通基準) /
所得制限なし(群馬県内共通基準) / 自己負担現物給付方式で窓口負担なし(群馬県内共通基準)
出典(更新日2025.3.6)給食費
町内小中学校に在籍する児童生徒の学校給食費を
無料化(小学生1人年間
57,200円・中学1〜2年生
67,870円・3年生
66,630円相当の個人負担額を町が全額負担)。給食対応できない食物アレルギー児童生徒の弁当持参経費も補助対象。実施開始時期は明記されていないが、ページの管理番号(20180528)から平成30年度前後の実施と推定される(未確定のため一次資料での「いつから」の明記は確認できていない)
出典(2026.8.30確認)自治体独自の手当
子育て支援金 出生時: 第1子
30,000円・第2子
40,000円・第3子以降
60,000円。小学校入学時: 第1子
30,000円・第2子
40,000円・第3子以降
60,000円(出生時・入学時それぞれに支給)
出典(更新日2025.7.18)住宅支援
要確認 確認できず(子育て世帯特化の住宅取得加算は確認できず)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と群馬県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 群馬県
子ども医療費助成(子ども医療費無料化の制度) 医療保険の一部自己負担額を県と市町村で助成。入院・通院とも
受診時の自己負担なし・窓口での立替払いなしの現物給付(県内医療機関)。令和5年10月1日から対象を高校生世代まで引き上げ、県内どこに住んでいても子どもの医療が
無料で受けられる
県内在住で医療保険に加入する、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(高校生世代まで)。所得制限なし。県内すべての市町村で共通のため市町村差にならない。市町村への申請と受給資格者証の交付が必要
出典(更新日2025.3.6) 「群馬県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
学校給食費の無償化
実施主体は市町村。群馬県内は国の令和8年度無償化制度に先行して独自無償化した市が多い(前橋市=中学R6.6・小学R7.4、太田市=中学R4.10・小学R5.4、沼田市=小中R6.4など)一方、国の制度と同時期(令和8年4月)実施の市町村もあり、実施時期・対象範囲は市町村ごとに異なる。各自治体の給食費欄でご確認ください
板倉町の小学校区(2)
板倉町の中学校区(1)
板倉町の学校一覧(5校)
小学校(2)
中学校(1)
高等学校(1)
幼稚園(1)
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