流山市の学区・校区マップ
千葉県流山市の小学校区・中学校区と、区域内の学校46校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
17小学校区
10中学校区
19小学校
10中学校
59保育園
56緊急避難場所
72指定避難所
🗺 流山市の学区マップを開く
流山市だから使える制度
医療費助成
0歳~18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校3年生相当年齢まで) /
所得制限なし(ページに所得制限の記載なし) / 自己負担通院1回
200円・入院1日
200円。同一月・同一医療機関で通院6回目以降/入院11日以降は
自己負担なし。住民税所得割非課税世帯は自己負担が一律
無料。自己負担額は毎年8月1日に世帯の住民税課税状況で見直し
出典(更新日2025.4.1)給食費
要確認 全児童
無償化ではない。令和8年度から国・県による小学校給食費の負担軽減が拡大されたが、市が国基準超過分まで完全に肩代わりしているわけではなく、小学校の保護者負担は年額
4,950円が残る(完全
無償ではない)。中学校の通常の給食費は市サイト上の金額表が画像形式のため具体額を確認できず。第3子以降の給食費
無償化は中学生については継続しているが、小学生分は令和7年度をもって終了した(令和8年度からの国の支援拡大と重複するため)
出典(更新日確認できず(改定に関する関連ページの更新日は2026.7.23)) 住宅支援
住み替え支援制度 直接の補助金額の記載はなし。市に登録された支援組織を通じて、既存住宅売買かし保険・建物調査診断・リフォーム設計/工事などの相談・仲介サービスを提供
出典(更新日2025.12.22)目玉制度
駅前送迎保育ステーション 利用料月額
2,000円、1日あたり
100円。南流山・おおたかの森の2施設。自宅から保育施設が500m以上、就労等で送迎困難などの条件を満たす満1歳以上の児童が対象。朝または夕方のみの利用も可
出典(更新日2026.4.1)目玉制度
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金) 妊娠1回につき
5万円+妊娠中の胎児1人あたり
5万円(国の制度に基づき令和7年4月1日から実施)
出典(更新日2026.4.22)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と千葉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 千葉県
子ども医療費助成制度 県が定める基準は、通院・入院とも小学校3年生までを助成対象(平成24年12月診療分から入院のみ中学校3年生まで拡大)。自己負担金は市町村が
0円・
200円・
300円・
500円のいずれかを設定。同一医療機関・同月内の受診は通院6回目、入院11日目以降は自己負担
0円これは県が定める『最低ライン』であり、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限の有無は市町村によって大きく異なる。高校生相当年齢まで対象を広げ現物給付とすることも制度上は可能だが、実施するかは市町村次第。県ページでも『助成対象となる年齢(学年)や窓口における自己負担金、所得制限の有無などは、実施主体である市町村によって異なります』と明記
出典(更新日2026.4.17) 千葉県
私立高等学校等授業料減免制度 保護者の算定基準額が
175,500円未満(年収
640万円程度未満)の世帯は、月額授業料から国の就学支援金を除いた差額を全額免除(実質
無償)。
227,100円未満(年収
750万円程度未満)の世帯は、月額授業料の3分の2(上限
21,300円)から就学支援金を除いた差額を免除
県内私立高等学校等に在学する生徒。生活保護世帯や災害・家計急変世帯も対象。東京都の私立高校助成(所得制限なし)とは異なり、千葉県は年収約750万円程度までの所得制限あり
出典(更新日2026.1.30) 「千葉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費等助成事業
実施主体は市町村で、市町村が条例等で助成方法・所得制限等を定める(東京都の児童育成手当と同じパターン)。ひとり親家庭の父母等とその児童、父母のいない児童等が対象。所得制限は市町村により異なる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
公立学校給食費無償化(第3子以降)
県が2023年1月から市町村と連携して開始した、第3子以降の義務教育期間の学校給食費
無償化。
県立学校在籍者は県が直接補助するが、市町村立学校(小中学校のほとんど)は市町村により制度の有無・対象範囲が異なる(東京都の学校給食費負担軽減事業と同じパターン)。2024年9月時点で県内54市町村すべてで何らかの
無償化が実施されているが、対象範囲(第3子以降のみか全児童か等)は自治体差が大きい
出典(2026.8.30確認)
流山市の小学校区(17)
- おおぐろの森小学校
- おおたかの森小学校
- 光ヶ丘小学校
- 八木北小学校
- 八木南小学校
- 南流山小学校
- 小山小学校
- 新川小学校
- 東小学校
- 東深井小学校
- 江戸川台小学校
- 流山北小学校
- 流山小学校
- 西初石小学校
- 西深井小学校
- 長崎小学校
- 鰭ヶ崎小学校
流山市の中学校区(10)
- おおぐろの森中
- おおたかの森中学校
- 八木中学校
- 北部中学校
- 南流山中学校
- 南部中学校
- 常盤松中学校
- 東深井中学校
- 東部中学校
- 西初石中学校
流山市の学校一覧(46校)
小学校(19)
- 暁星国際流山小学校 私立
- 柏市立光ヶ丘小学校 市立
- 流山市立おおぐろの森小学校 市立
- 流山市立おおたかの森小学校 市立
- 流山市立八木北小学校 市立
- 流山市立八木南小学校 市立
- 流山市立南流山小学校 市立
- 流山市立向小金小学校 市立
- 流山市立小山小学校 市立
- 流山市立新川小学校 市立
- 流山市立東小学校 市立
- 流山市立東深井小学校 市立
- 流山市立江戸川台小学校 市立
- 流山市立流山北小学校 市立
- 流山市立流山小学校 市立
- 流山市立西初石小学校 市立
- 流山市立西深井小学校 市立
- 流山市立長崎小学校 市立
- 流山市立鰭ヶ崎小学校 市立
中学校(10)
- 流山市立おおぐろの森中学校 市立
- 流山市立おおたかの森中学校 市立
- 流山市立八木中学校 市立
- 流山市立北部中学校 市立
- 流山市立南流山中学校 市立
- 流山市立南部中学校 市立
- 流山市立常盤松中学校 市立
- 流山市立東深井中学校 市立
- 流山市立東部中学校 市立
- 流山市立西初石中学校 市立
高等学校(4)
- 千葉県立流山おおたかの森高等学校 県立
- 千葉県立流山北高等学校 県立
- 千葉県立流山南高等学校 県立
- 千葉県立流山高等学校 県立
幼稚園(10)
- このはな幼稚園 私立
- 一の台幼稚園 私立
- 八木幼稚園 私立
- 南流山幼稚園 私立
- 平和台幼稚園 私立
- 暁星国際流山幼稚園 私立
- 江戸川台ひまわり幼稚園 私立
- 流山市幼児教育支援センター附属幼稚園 市立
- 神愛幼稚園 私立
- 黒川幼稚園 私立
認定こども園(2)
- 千葉県立東葛の森特別支援学校 県立
- 千葉県立特別支援学校流山高等学園 県立
大学(1)
この街で家を買う前に
千葉県の近くの自治体