横浜市戸塚区の学区・校区マップ
神奈川県横浜市戸塚区の小学校区・中学校区と、区域内の学校67校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
27小学校区
11中学校区
27小学校
12中学校
91保育園
141緊急避難場所
36指定避難所
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横浜市戸塚区だから使える制度
医療費助成
0歳〜18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校生年代まで)。令和8年6月1日から対象年齢を拡大。通院・入院とも同じ /
所得制限なし / 自己負担
自己負担なし(全額助成)。差額ベッド代・文書料・健康診断・選定療養費等、保険給付とならないものは対象外
出典(更新日2026.6.18)給食費
小学校(小学校・義務教育学校前期・特別支援学校小学部)は令和8年度から給食費
無償化(国の基準額超過部分を市独自補助し保護者負担
0円)。中学校(中学校・義務教育学校後期)は有償で1食
330円、物価高騰分は市が独自補助。中学校給食は令和8年度からデリバリー方式による全員給食に移行(それまでは選択制の「ハマ弁」方式で喫食率は令和7年4月時点で54.2%)
出典(更新日2026.6.15)住宅支援
子育て世代家賃補助付き賃貸住宅 入居世帯の月収額に応じて横浜市が大家に補助(1住戸あたり補助総額上限
600万円)。入居者の家賃負担は月収・住宅面積により軽減される
出典(更新日2026.7.14)目玉制度
出産費用助成金(横浜市独自) 出産した子ども1人につき最大
9万円(健康保険組合からの出産育児一時金の付加給付がある場合はその額を差し引き)。
所得制限なし 出典(2026.8.30確認)目玉制度
保育料の多子軽減(きょうだい区分) 0〜2歳児クラスは第2子の利用料を軽減、第3子以降は利用料
0円。3〜5歳児クラスは第3子以降の副食費実費負担を免除。市民税所得割額
57,700円以下の世帯(ひとり親世帯等は
77,100円以下)は実きょうだいでなくても対象
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と神奈川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 神奈川県
こども医療費助成制度(小児医療費助成事業) 県が市町村に補助を行う対象範囲は、入院が中学校卒業(中等教育学校前期課程修了)まで、通院が小学校卒業までと県ページに明記されている。ただし実際の対象年齢・自己負担額・所得制限は市町村が独自の基準で上乗せして定めており、
県ページには具体的な自己負担額(円)や所得制限の数値の記載がなく確認できず。近年は多くの市町村が高校生年代まで対象を拡大し自己負担を撤廃する動きがある(例:川崎市は令和8年9月から高校生年代まで拡大し一部負担金を廃止予定と川崎市公式ページに記載)
県内在住で医療保険に加入する子ども。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。対象年齢・自己負担額・所得制限はすべて市町村ごとに異なるため、実際の内容はお住まいの市町村のページで確認が必要
出典(更新日2026.6.29) 神奈川県
私立高等学校等学費補助金 令和8年度(2026年度)。授業料は国の高等学校等就学支援金(年
457,200円、通信制
337,200円)に県の学費補助金(年
22,800円、通信制
142,800円)を上乗せし、
所得制限なく合計最大
480,000円まで実質
無償化。入学金は県の学費補助金から、住民税非課税世帯・生活保護世帯は
212,000円、年収目安
270万円〜
750万円未満の世帯は
100,000円を補助(年収目安
750万円以上の世帯は入学金補助の対象外)
生徒・保護者がともに神奈川県内に住所を有し、県内設置(通信制の場合は本部校が県内設置)の私立高等学校等・中等教育学校後期課程・専修学校高等課程に在学する生徒。授業料補助は所得制限なし。入学金補助のみ所得制限あり
出典(2026.8.30確認) 「神奈川県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成
実施主体は市町村。県ページは『母子・父子家庭の方などが医療機関で受診した場合、窓口で支払う保険診療の自己負担分を助成します』という概要のみを説明し、問い合わせ先を『市役所、町村役場』としている。東京都の児童育成手当・千葉県/埼玉県のひとり親家庭等医療費助成と同じパターンで、具体的な所得制限・自己負担額は市町村ごとに異なる(県ページには数値の記載なし)
出典(2026.8.30確認)
横浜市戸塚区の小学校区(27)
- 上矢部小学校
- 下郷小学校
- 倉田小学校
- 南戸塚小学校
- 南舞岡小学校
- 名瀬小学校
- 品濃小学校
- 境木小学校
- 大正小学校
- 小雀小学校
- 川上北小学校
- 川上小学校
- 平戸台小学校
- 平戸小学校
- 戸塚小学校
- 東俣野小学校
- 東品濃小学校
- 東戸塚小学校
- 東汲沢小学校
- 柏尾小学校
- 横浜深谷台小学校
- 汲沢小学校
- 深谷小学校
- 矢部小学校
- 秋葉小学校
- 舞岡小学校
- 鳥が丘小学校
横浜市戸塚区の中学校区(11)
- 南戸塚中学校
- 名瀬中学校
- 境木中学校
- 大正中学校
- 平戸中学校
- 戸塚中学校
- 汲沢中学校
- 深谷中学校
- 秋葉中学校
- 舞岡中学校
- 豊田中学校
横浜市戸塚区の学校一覧(67校)
小学校(27)
- 横浜市立上矢部小学校 市立
- 横浜市立下郷小学校 市立
- 横浜市立倉田小学校 市立
- 横浜市立南戸塚小学校 市立
- 横浜市立南舞岡小学校 市立
- 横浜市立名瀬小学校 市立
- 横浜市立品濃小学校 市立
- 横浜市立境木小学校 市立
- 横浜市立大正小学校 市立
- 横浜市立小雀小学校 市立
- 横浜市立川上北小学校 市立
- 横浜市立川上小学校 市立
- 横浜市立平戸台小学校 市立
- 横浜市立平戸小学校 市立
- 横浜市立戸塚小学校 市立
- 横浜市立東俣野小学校 市立
- 横浜市立東品濃小学校 市立
- 横浜市立東戸塚小学校 市立
- 横浜市立東汲沢小学校 市立
- 横浜市立柏尾小学校 市立
- 横浜市立横浜深谷台小学校 市立
- 横浜市立汲沢小学校 市立
- 横浜市立深谷小学校 市立
- 横浜市立矢部小学校 市立
- 横浜市立秋葉小学校 市立
- 横浜市立舞岡小学校 市立
- 横浜市立鳥が丘小学校 市立
中学校(12)
- 公文国際学園中等部 私立
- 横浜市立南戸塚中学校 市立
- 横浜市立名瀬中学校 市立
- 横浜市立境木中学校 市立
- 横浜市立大正中学校 市立
- 横浜市立平戸中学校 市立
- 横浜市立戸塚中学校 市立
- 横浜市立汲沢中学校 市立
- 横浜市立深谷中学校 市立
- 横浜市立秋葉中学校 市立
- 横浜市立舞岡中学校 市立
- 横浜市立豊田中学校 市立
高等学校(5)
- 公文国際学園高等部 私立
- 横浜市立戸塚高等学校 市立
- 神奈川県立上矢部高等学校 県立
- 神奈川県立横浜桜陽高等学校 県立
- 神奈川県立舞岡高等学校 県立
幼稚園(17)
- しらかば幼稚園 私立
- しらぎく幼稚園 私立
- 冨士見ヶ丘幼稚園 私立
- 名瀬幼稚園 私立
- 平戸幼稚園 私立
- 戸塚こばと幼稚園 私立
- 戸塚すみれ幼稚園 私立
- 戸塚ふたば幼稚園 私立
- 戸塚ルーテル教会附属幼稚園 私立
- 戸塚幼稚園 私立
- 戸塚第二幼稚園 私立
- 新沢幼稚園 私立
- 東俣野幼稚園 私立
- 東台幼稚園 私立
- 矢島幼稚園 私立
- 秋葉幼稚園 私立
- 舞岡幼稚園 私立
認定こども園(2)
- 横浜市立東俣野特別支援学校 市立
- 神奈川県立保土ケ谷支援学校 県立
大学(4)
- 明治学院大学 私立
- 横浜市立大学 市立
- 横浜薬科大学 私立
- 湘南医療大学 私立
この街で家を買う前に
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