子育て住まいナビ

鎌倉市の学区・校区マップ

神奈川県鎌倉市の小学校区・中学校区と、区域内の学校68校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

16小学校区
9中学校区
19小学校
16中学校
41保育園
25指定避難所
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鎌倉市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳の年度末(高校生年代まで)まで。通院・入院とも同一 / 所得制限なし(ページ本文に所得制限の記載なし。除外対象は生活保護受給者・措置医療受給者・ひとり親家庭等医療証保有者・障害者医療受診証保有者のみで、所得による除外規定は見当たらない) / 自己負担自己負担なし(保険診療の自己負担分が無料になる)。ただし特定療養費・健康診断料・予防接種代・薬の容器代・個室料・文書料・入院時食事代・差額ベッド代等の保険適用外費用は対象外 出典(更新日2024.7.21)
給食費
市立小学校(義務教育学校前期課程・特別支援学校小学部含む)は令和8年(2026年)4月以降、給食費(主食・おかず・牛乳)を無償化(手続き不要、保護者負担なし)。中学校給食は有償で、月額330円×18食(5,940円)+収納代行手数料の前払い制。中学校給食の無償化予定は市サイト内に記載なし 出典(更新日2026.4.8)
自治体独自の手当
なし
住宅支援
なし
目玉制度
妊婦のための支援給付事業(国事業・令和7年4月開始) 妊娠届出時に妊婦1人あたり5万円+出産後に胎児の数×5万円(双胎なら10万円)。所得制限の記載なし 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
在宅子育て家庭支援事業(ファミリーサポート・家事支援利用料の助成) 利用料の2分の1を助成。上限はファミリーサポートセンター利用が1時間400円、子育て支援事業者利用が1時間500円(令和6年4月利用分から1,000円)。月20時間まで(家事支援のみの場合は1日2時間まで) 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と神奈川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
神奈川県
こども医療費助成制度(小児医療費助成事業) 県が市町村に補助を行う対象範囲は、入院が中学校卒業(中等教育学校前期課程修了)まで、通院が小学校卒業までと県ページに明記されている。ただし実際の対象年齢・自己負担額・所得制限は市町村が独自の基準で上乗せして定めており、県ページには具体的な自己負担額(円)や所得制限の数値の記載がなく確認できず。近年は多くの市町村が高校生年代まで対象を拡大し自己負担を撤廃する動きがある(例:川崎市は令和8年9月から高校生年代まで拡大し一部負担金を廃止予定と川崎市公式ページに記載)
県内在住で医療保険に加入する子ども。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。対象年齢・自己負担額・所得制限はすべて市町村ごとに異なるため、実際の内容はお住まいの市町村のページで確認が必要
出典(更新日2026.6.29)
神奈川県
私立高等学校等学費補助金 令和8年度(2026年度)。授業料は国の高等学校等就学支援金(年457,200円、通信制337,200円)に県の学費補助金(年22,800円、通信制142,800円)を上乗せし、所得制限なく合計最大480,000円まで実質無償化。入学金は県の学費補助金から、住民税非課税世帯・生活保護世帯は212,000円、年収目安270万円750万円未満の世帯は100,000円を補助(年収目安750万円以上の世帯は入学金補助の対象外)
生徒・保護者がともに神奈川県内に住所を有し、県内設置(通信制の場合は本部校が県内設置)の私立高等学校等・中等教育学校後期課程・専修学校高等課程に在学する生徒。授業料補助は所得制限なし。入学金補助のみ所得制限あり
出典(2026.8.30確認)

「神奈川県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成
実施主体は市町村。県ページは『母子・父子家庭の方などが医療機関で受診した場合、窓口で支払う保険診療の自己負担分を助成します』という概要のみを説明し、問い合わせ先を『市役所、町村役場』としている。東京都の児童育成手当・千葉県/埼玉県のひとり親家庭等医療費助成と同じパターンで、具体的な所得制限・自己負担額は市町村ごとに異なる(県ページには数値の記載なし) 出典(2026.8.30確認)

鎌倉市の小学校区(16)

鎌倉市の中学校区(9)

鎌倉市の学校一覧(68校)

小学校(19)

中学校(16)

高等学校(10)

幼稚園(19)

認定こども園(1)

短期大学(1)

大学(2)

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