平塚市の学区・校区マップ
神奈川県平塚市の小学校区・中学校区と、区域内の学校81校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
28小学校区
15中学校区
29小学校
17中学校
51保育園
85緊急避難場所
52指定避難所
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平塚市だから使える制度
医療費助成
0歳~18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(通院・入院とも同一、高校生年代まで対象) /
所得制限なし(保護者の
所得制限なし) / 自己負担
自己負担なし(神奈川県内の医療機関では現物給付・窓口
無料。令和8年4月診療分から県外国保加入者も含め現物給付の取扱いが拡大)
出典(2026.8.30確認)給食費
小学校は令和8年度、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金と給食費負担軽減交付金の活用により保護者負担なし(
無償)。中学校は令和6年9月に完全給食を開始しているが有償で、給食費は保護者が負担(公会計方式)。
出典(2026.8.30確認)目玉制度
妊婦のための支援給付(国事業・令和7年4月開始) 妊娠届出時に妊婦1人あたり
5万円、出産後に胎児の数×
5万円(双胎なら
10万円)を支給。
所得制限なし 出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と神奈川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 神奈川県
こども医療費助成制度(小児医療費助成事業) 県が市町村に補助を行う対象範囲は、入院が中学校卒業(中等教育学校前期課程修了)まで、通院が小学校卒業までと県ページに明記されている。ただし実際の対象年齢・自己負担額・所得制限は市町村が独自の基準で上乗せして定めており、
県ページには具体的な自己負担額(円)や所得制限の数値の記載がなく確認できず。近年は多くの市町村が高校生年代まで対象を拡大し自己負担を撤廃する動きがある(例:川崎市は令和8年9月から高校生年代まで拡大し一部負担金を廃止予定と川崎市公式ページに記載)
県内在住で医療保険に加入する子ども。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。対象年齢・自己負担額・所得制限はすべて市町村ごとに異なるため、実際の内容はお住まいの市町村のページで確認が必要
出典(更新日2026.6.29) 神奈川県
私立高等学校等学費補助金 令和8年度(2026年度)。授業料は国の高等学校等就学支援金(年
457,200円、通信制
337,200円)に県の学費補助金(年
22,800円、通信制
142,800円)を上乗せし、
所得制限なく合計最大
480,000円まで実質
無償化。入学金は県の学費補助金から、住民税非課税世帯・生活保護世帯は
212,000円、年収目安
270万円〜
750万円未満の世帯は
100,000円を補助(年収目安
750万円以上の世帯は入学金補助の対象外)
生徒・保護者がともに神奈川県内に住所を有し、県内設置(通信制の場合は本部校が県内設置)の私立高等学校等・中等教育学校後期課程・専修学校高等課程に在学する生徒。授業料補助は所得制限なし。入学金補助のみ所得制限あり
出典(2026.8.30確認) 「神奈川県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成
実施主体は市町村。県ページは『母子・父子家庭の方などが医療機関で受診した場合、窓口で支払う保険診療の自己負担分を助成します』という概要のみを説明し、問い合わせ先を『市役所、町村役場』としている。東京都の児童育成手当・千葉県/埼玉県のひとり親家庭等医療費助成と同じパターンで、具体的な所得制限・自己負担額は市町村ごとに異なる(県ページには数値の記載なし)
出典(2026.8.30確認)
平塚市の小学校区(28)
- なでしこ小学校
- みずほ小学校
- 中原小学校
- 八幡小学校
- 勝原小学校
- 南原小学校
- 吉沢小学校
- 土屋小学校
- 城島小学校
- 大原小学校
- 大野小学校
- 富士見小学校
- 山下小学校
- 岡崎小学校
- 崇善小学校
- 旭小学校
- 松が丘小学校
- 松原小学校
- 松延小学校
- 横内小学校
- 港小学校
- 相模小学校
- 真土小学校
- 神田小学校
- 花水小学校
- 豊田小学校
- 金田小学校
- 金目小学校
平塚市の中学校区(15)
- 中原中学校
- 土沢中学校
- 大住中学校
- 大野中学校
- 太洋中学校
- 山城中学校
- 旭陵中学校
- 春日野中学校
- 横内中学校
- 江陽中学校
- 浜岳中学校
- 神明中学校
- 神田中学校
- 金旭中学校
- 金目中学校
平塚市の学校一覧(81校)
小学校(29)
- 平塚市立なでしこ小学校 市立
- 平塚市立みずほ小学校 市立
- 平塚市立中原小学校 市立
- 平塚市立八幡小学校 市立
- 平塚市立勝原小学校 市立
- 平塚市立南原小学校 市立
- 平塚市立吉沢小学校 市立
- 平塚市立土屋小学校 市立
- 平塚市立城島小学校 市立
- 平塚市立大原小学校 市立
- 平塚市立大野小学校 市立
- 平塚市立富士見小学校 市立
- 平塚市立山下小学校 市立
- 平塚市立岡崎小学校 市立
- 平塚市立崇善小学校 市立
- 平塚市立旭小学校 市立
- 平塚市立松が丘小学校 市立
- 平塚市立松原小学校 市立
- 平塚市立松延小学校 市立
- 平塚市立横内小学校 市立
- 平塚市立港小学校 市立
- 平塚市立相模小学校 市立
- 平塚市立真土小学校 市立
- 平塚市立神田小学校 市立
- 平塚市立花水小学校 市立
- 平塚市立豊田小学校 市立
- 平塚市立金田小学校 市立
- 平塚市立金目小学校 市立
- 平塚市立金目小学校五領ヶ台分校 市立
中学校(17)
- 平塚学園中学校 私立
- 平塚市立中原中学校 市立
- 平塚市立土沢中学校 市立
- 平塚市立大住中学校 市立
- 平塚市立大野中学校 市立
- 平塚市立太洋中学校 市立
- 平塚市立山城中学校 市立
- 平塚市立旭陵中学校 市立
- 平塚市立春日野中学校 市立
- 平塚市立横内中学校 市立
- 平塚市立江陽中学校 市立
- 平塚市立浜岳中学校 市立
- 平塚市立神明中学校 市立
- 平塚市立神田中学校 市立
- 平塚市立金旭中学校 市立
- 平塚市立金目中学校 市立
- 平塚市立金目中学校五領ヶ台分校 市立
中等教育学校(1)
高等学校(6)
- 平塚学園高等学校 私立
- 神奈川県立平塚工科高等学校 県立
- 神奈川県立平塚江南高等学校 県立
- 神奈川県立平塚湘風高等学校 県立
- 神奈川県立平塚農商高等学校 県立
- 神奈川県立高浜高等学校 県立
幼稚園(22)
- さきとり幼稚園 私立
- しらふじ幼稚園 私立
- つくし幼稚園 私立
- つるみね幼稚園 私立
- なでしこ幼稚園 私立
- 平塚めぐみこども園 私立
- 平塚二葉幼稚園 私立
- 平塚市立ひばり幼稚園 市立
- 平塚市立土屋幼稚園 市立
- 平岡幼稚園 私立
- 東中原幼稚園 私立
- 松風幼稚園 私立
- 清水学園付属幼稚園 私立
- 湘南桜ヶ丘幼稚園 私立
- 白鳥幼稚園 私立
- 育英幼稚園 私立
- 花乃幼稚園 私立
- 認定こども園さなだ幼稚園 私立
- 認定こども園大神美里幼稚園 私立
- 認定こども園神田幼稚園 私立
- 認定こども園道和幼稚園 私立
- 黒部丘幼稚園 私立
認定こども園(4)
- 神奈川県立平塚ろう学校 県立
- 神奈川県立平塚支援学校 県立
- 神奈川県立平塚盲学校 県立
- 神奈川県立湘南支援学校 県立
大学(2)
この街で家を買う前に
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