美浜町の学区・校区マップ
福井県美浜町の小学校区・中学校区と、区域内の学校6校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
3保育園
10緊急避難場所
13指定避難所
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美浜町だから使える制度
医療費助成
0歳から満18歳に達する日以後の最初の3月31日(高校修了相当)まで / 所得制限記載なし /
自己負担なし(保険診療分の医療費を全額助成。高額療養費・付加給付相当分は除く)
出典(更新日2024.10.1)給食費
要確認 確認できず。教育総務課・小中学校ページ等を確認したが給食費の金額や無償化に関する記載を町公式サイトで見つけられなかった
自治体独自の手当
要確認 なし(独自の出産祝金等の現金給付は確認できず)
住宅支援
若者世帯住宅取得支援事業補助金(子育て世帯加算) 補助対象経費の5/100以内で上限
100万円。若者夫婦世帯(両者39歳以下)の基本額
50万円に加え、中学生以下の子どもと同居する世帯にはさらに
50万円加算可能(町内業者利用でも同額加算)
出典(更新日2023.8.8)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と福井県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 福井県
こどもの医療費助成 県基準は
入院・通院とも中学校3年生まで(実施主体は市町)。県公式ページに県内17市町別の対象年齢拡大・自己負担有無の比較表が掲載されており、調査した市はいずれも高校3年生(18歳年度末)まで独自拡大済み。自己負担も大半の市町で「なし」(小浜市のみ通院
500円/月・入院
500円/日〈月
4,000円上限〉が残る)
県内在住で医療保険に加入する子ども。年齢拡大・自己負担の扱いは市町により異なるため各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.7.10) 「福井県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
在宅育児応援手当(月額1万円・第2子以降)
生後8週〜満3歳未満の第2子以降を保育所等を利用せず家庭で育てる世帯に月額1万円を給付する制度が、福井市・鯖江市・越前市・美浜町など県内の多数の市町で全く同一の要件で実施されている(所得制限は令和6年9月分から撤廃)。県内共通の基本型のため、このサイトでは各自治体の独自制度としては掲載していない(基本型を超える上乗せがある場合のみ各自治体の欄に記載)
自治体次第
学校給食費・保育料の独自軽減
給食費は国の令和8年度制度の前倒し(敦賀市=令和8年1〜3月の小学校給食費を市費で先行無償化)や多子世帯向け上乗せ(大野市「3人っ子給食費助成事業」=第3子以降の中学校給食費全額助成)など市町ごとにバリエーションがある。保育料は勝山市が令和6年9月に県内で初めて第1子から完全無償化。詳細は各自治体の欄でご確認ください
美浜町の小学校区(3)
美浜町の中学校区(1)
美浜町の学校一覧(6校)
小学校(3)
- 美浜町立美浜中央小学校 町立
- 美浜町立美浜東小学校 町立
- 美浜町立美浜西小学校 町立
中学校(1)
高等学校(1)
認定こども園(1)
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