熱海市の学区・校区マップ
静岡県熱海市の小学校区・中学校区と、区域内の学校16校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
7小学校区
4中学校区
7小学校
4中学校
6緊急避難場所
12指定避難所
🗺 熱海市の学区マップを開く
熱海市だから使える制度
医療費助成
入院・通院ともに高校3年生修了まで /
所得制限なし / 自己負担静岡県内の医療機関では窓口
自己負担なし(保険内診療分)。県基準の自己負担
500円/回を熱海市が独自にゼロ化。県外受診は償還払い
出典(更新日2023.6.8)給食費
要確認 令和8年度から国の学校給食費負担軽減制度により公立小学校は
無償化。中学校は国制度の対象外で開始時期未定(市独自の中学校
無償化の記載は確認できず)
出典(2026.8.30確認) 目玉制度
幼稚園・保育園等の副食費
無償化(
所得制限なし) 保育認定は月
4,500円・教育認定は月
2,700円を上限に
無償化。満3歳児は令和6年4月から追加
出典(更新日2024.4.15)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と静岡県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 静岡県
こども医療費助成 県基準で
0歳〜高校3年生(18歳年度末)までを助成(実施主体は市町)。自己負担は県基準では
入院1日500円・通院1回500円(通院は月5回目から無料)。この自己負担を独自にゼロ化するかどうかが市町差で、県内35市町の大半はゼロ化済み(自己負担が残るのは富士市・静岡市・浜松市の3市のみ。静岡市・浜松市も令和8年度に段階的なゼロ化拡大を予定)
県内在住で医療保険に加入する0歳〜18歳年度末までの子ども。所得制限なし。自己負担の扱いは各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.24) 「静岡県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
住宅取得補助の「移住」要件に注意
静岡県内は東京圏等からの移住・転入を要件とするUIJターン系の住宅補助(国の政策パッケージ)が非常に多く、このサイトでは掲載していない。一方、名称に「移住」を含んでいても要綱上は市内在住の子育て世帯も対象になる制度(三島市の子育てリフォーム補助、島田市の中古住宅購入奨励金など)があり、それらは各自治体の欄に記載している
熱海市の小学校区(7)
- 伊豆山小学校
- 初島小学校
- 多賀小学校
- 桃山小学校
- 泉小学校
- 第一小学校
- 第二小学校
熱海市の中学校区(4)
熱海市の学校一覧(16校)
小学校(7)
- 熱海市立伊豆山小学校 市立
- 熱海市立初島小学校 市立
- 熱海市立多賀小学校 市立
- 熱海市立桃山小学校 市立
- 熱海市立泉小学校 市立
- 熱海市立第一小学校 市立
- 熱海市立第二小学校 市立
中学校(4)
- 熱海市立初島中学校 市立
- 熱海市立多賀中学校 市立
- 熱海市立泉中学校 市立
- 熱海市立熱海中学校 市立
高等学校(1)
幼稚園(4)
- 熱海市立伊豆山幼稚園 市立
- 熱海市立多賀幼稚園 市立
- 熱海市立泉幼稚園 市立
- 熱海幼稚園 私立
この街で家を買う前に
静岡県の近くの自治体