松阪市の学区・校区マップ
三重県松阪市の小学校区・中学校区と、区域内の学校81校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
36小学校区
11中学校区
41小学校
13中学校
37保育園
201緊急避難場所
184指定避難所
🗺 松阪市の学区マップを開く
松阪市だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳に達した最初の3月31日まで /
所得制限なし(令和6年9月1日診療分から撤廃) / 自己負担健康保険の自己負担割合分の負担あり。ただし未就学児は現物給付・一部現物給付制度により窓口負担を軽減(所得が児童扶養手当所得制限額未満なら窓口
無料、以上なら1受診につき上限
1,000円)。就学後は自己負担が生じ償還払いとなる
出典(更新日2025.5.15)給食費
令和8年度も一般の児童生徒は給食費を負担(小学校低学年
520円/高学年
650円、中学校
3,710円、いずれも月額)。国のR8年度「学校給食費の抜本的な負担軽減」制度下でもこの金額が保護者負担として案内されており、他自治体で多い『小学校完全
無償化』とは異なる。ただし3人以上の子を扶養する世帯の第3子以降(18歳までの子のうち年齢が高い方から3番目以降)は、市独自の『第3子以降学校給食費
無償化事業』(令和7年度以前から実施)により給食費が
無償 出典(更新日2026.3.25)住宅支援
三世代同居・近居支援補助事業 新築・購入・増改築リフォーム費用(総額
20万円以上)の1/2または上限額(同居
30万円・近居
20万円)のいずれか低い額を補助
出典(2026.8.30確認)目玉制度
第3子以降学校給食費
無償化事業 3人以上の子を扶養する世帯の第3子以降(18歳までの子のうち年齢が高い方から3番目以降)の学校給食費を
無償化。第1子・第2子は通常どおり負担(令和8年度は小学校520〜
650円・中学校
3,710円/月)
出典(更新日2026.1.9)目玉制度
入院時食事療養費の助成 こども医療費助成に入院時食事療養費の助成を付加(三重県内29市町中6市町のみが実施する珍しい上乗せ、三重県医師会調べ参考)
出典(更新日2025.5.15)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と三重県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 三重県
子ども医療費助成(福祉医療費助成制度) 県単独補助の基準は
中学校3年生(15歳年度末)まで・所得制限あり(実施主体は市町)。多くの市町が18歳年度末・
所得制限なしへ独自拡大しているが、
所得制限が残る市町(名張市・尾鷲市・明和町)や対象年齢が15歳年度末どまりの市町も残っており、県内の市町差が大きい県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢・所得制限・現物給付の範囲は市町により大きく異なるため、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認) 「三重県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
入院時食事療養費の助成(県内29市町中6市町のみ)
入院時の食事代(食事療養標準負担額)まで助成するのは県内29市町のうち松阪市・東員町・川越町・菰野町・紀宝町・大紀町の6市町のみの珍しい上乗せ。鈴鹿市のように対象年齢拡大と同時期に食事療養費助成を廃止した例もあるため、最新状況は各自治体の欄と出典でご確認ください
自治体次第
学校給食費の無償化(実施状況に大きな市町差)
四日市市・鈴鹿市は小学校を国の令和8年度制度で無償化し中学校も市が一部補助する一方、松阪市は第3子以降のみ無償化で一般の児童生徒は負担が続く。名張市は中学校給食そのものが未実施(給食センター整備を計画中)という県内でも珍しいケースもあり、「無償化の有無」だけでなく「給食があるか」も含めて各自治体の欄でご確認ください
松阪市の小学校区(36)
- てい水小学校
- 中原小学校
- 中川小学校
- 伊勢寺小学校
- 南小学校
- 大河内小学校
- 天白小学校
- 宮前小学校
- 射和小学校
- 小野江小学校
- 山室山小学校
- 幸小学校
- 徳和小学校
- 朝見小学校
- 東黒部小学校
- 松ヶ崎小学校
- 松尾小学校
- 松江小学校
- 柿野小学校
- 機殿小学校
- 港小学校
- 漕代小学校
- 第一小学校
- 第三小学校
- 第二小学校
- 第五小学校
- 第四小学校
- 米ノ庄小学校
- 粥見小学校
- 花岡小学校
- 西黒部小学校
- 豊地小学校
- 豊田小学校
- 阿坂小学校
- 香肌小学校
- 鵲小学校
松阪市の中学校区(11)
- 三雲中学校
- 中部中学校
- 久保中学校
- 大江中学校
- 嬉野中学校
- 東部中学校
- 殿町中学校
- 西中学校
- 鎌田中学校
- 飯南中学校
- 飯高中学校
松阪市の学校一覧(81校)
小学校(41)
- 松阪市立てい水小学校 市立
- 松阪市立中原小学校 市立
- 松阪市立中川小学校 市立
- 松阪市立仁柿小学校 市立
- 松阪市立伊勢寺小学校 市立
- 松阪市立南小学校 市立
- 松阪市立大河内小学校 市立
- 松阪市立天白小学校 市立
- 松阪市立宮前小学校 市立
- 松阪市立射和小学校 市立
- 松阪市立小野江小学校 市立
- 松阪市立山室山小学校 市立
- 松阪市立川俣小学校 市立
- 松阪市立幸小学校 市立
- 松阪市立徳和小学校 市立
- 松阪市立有間野小学校 市立
- 松阪市立朝見小学校 市立
- 松阪市立東黒部小学校 市立
- 松阪市立松ケ崎小学校 市立
- 松阪市立松尾小学校 市立
- 松阪市立松江小学校 市立
- 松阪市立柿野小学校 市立
- 松阪市立機殿小学校 市立
- 松阪市立波瀬小学校 市立
- 松阪市立港小学校 市立
- 松阪市立漕代小学校 市立
- 松阪市立第一小学校 市立
- 松阪市立第一小学校市民病院分校 市立
- 松阪市立第三小学校 市立
- 松阪市立第二小学校 市立
- 松阪市立第五小学校 市立
- 松阪市立第四小学校 市立
- 松阪市立米ノ庄小学校 市立
- 松阪市立粥見小学校 市立
- 松阪市立花岡小学校 市立
- 松阪市立西黒部小学校 市立
- 松阪市立豊地小学校 市立
- 松阪市立豊田小学校 市立
- 松阪市立阿坂小学校 市立
- 松阪市立香肌小学校 市立
- 松阪市立鵲小学校 市立
中学校(13)
- 三重中学校 私立
- 松阪市立三雲中学校 市立
- 松阪市立中部中学校 市立
- 松阪市立久保中学校 市立
- 松阪市立大江中学校 市立
- 松阪市立嬉野中学校 市立
- 松阪市立東部中学校 市立
- 松阪市立殿町中学校 市立
- 松阪市立殿町中学校市民病院分校 市立
- 松阪市立西中学校 市立
- 松阪市立鎌田中学校 市立
- 松阪市立飯南中学校 市立
- 松阪市立飯高中学校 市立
高等学校(5)
- 三重県立松阪商業高等学校 県立
- 三重県立松阪工業高等学校 県立
- 三重県立松阪高等学校 県立
- 三重県立飯南高等学校 県立
- 三重高等学校 私立
幼稚園(21)
- まつさか幼稚園 私立
- 松阪市立てい水幼稚園 市立
- 松阪市立中原幼稚園 市立
- 松阪市立中川こども園 市立
- 松阪市立伊勢寺幼稚園 市立
- 松阪市立大石幼稚園 市立
- 松阪市立射和幼稚園 市立
- 松阪市立山室幼稚園 市立
- 松阪市立朝見幼稚園 市立
- 松阪市立松尾幼稚園 市立
- 松阪市立松江幼稚園 市立
- 松阪市立機殿幼稚園 市立
- 松阪市立港幼稚園 市立
- 松阪市立漕代幼稚園 市立
- 松阪市立花岡幼稚園 市立
- 松阪市立西黒部幼稚園 市立
- 松阪市立豊地幼稚園 市立
- 松阪市立豊田こども園 市立
- 松阪市立鎌田幼稚園 市立
- 松阪市立阿坂幼稚園 市立
- 梅村幼稚園 私立
認定こども園(1)
この街で家を買う前に
三重県の近くの自治体