玉城町の学区・校区マップ
三重県玉城町の小学校区・中学校区と、区域内の学校6校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
4小学校区
1中学校区
4小学校
1中学校
4保育園
1緊急避難場所
8指定避難所
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玉城町だから使える制度
医療費助成
18歳年度末まで(令和7年9月1日から対象者の範囲及び現物給付の上限を中学生までから18歳年度末まで拡大) /
所得制限なし /
自己負担なし(現物給付)。入院時食事療養費の助成なし
出典(2026.8.30確認)給食費
要確認 令和7年2月分から学校給食の食材費高騰対策として1人1か月当たり
1,000円を補助(家庭負担軽減)。物価高騰対応の交付金原資とみられ、令和8年度の国制度による小学校給食費
無償化とは別枠の措置。給食費全体の
無償化(
0円化)の有無は本調査では確認できず
出典(2026.8.30確認) 住宅支援
要確認 確認できず(子育て世帯向け独自の住宅取得補助金は未発見)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と三重県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 三重県
子ども医療費助成(福祉医療費助成制度) 県単独補助の基準は
中学校3年生(15歳年度末)まで・所得制限あり(実施主体は市町)。多くの市町が18歳年度末・
所得制限なしへ独自拡大しているが、
所得制限が残る市町(名張市・尾鷲市・明和町)や対象年齢が15歳年度末どまりの市町も残っており、県内の市町差が大きい県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢・所得制限・現物給付の範囲は市町により大きく異なるため、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認) 「三重県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
入院時食事療養費の助成(県内29市町中6市町のみ)
入院時の食事代(食事療養標準負担額)まで助成するのは県内29市町のうち松阪市・東員町・川越町・菰野町・紀宝町・大紀町の6市町のみの珍しい上乗せ。鈴鹿市のように対象年齢拡大と同時期に食事療養費助成を廃止した例もあるため、最新状況は各自治体の欄と出典でご確認ください
自治体次第
学校給食費の無償化(実施状況に大きな市町差)
四日市市・鈴鹿市は小学校を国の令和8年度制度で無償化し中学校も市が一部補助する一方、松阪市は第3子以降のみ無償化で一般の児童生徒は負担が続く。名張市は中学校給食そのものが未実施(給食センター整備を計画中)という県内でも珍しいケースもあり、「無償化の有無」だけでなく「給食があるか」も含めて各自治体の欄でご確認ください
玉城町の小学校区(4)
玉城町の中学校区(1)
玉城町の学校一覧(6校)
小学校(4)
- 玉城町立下外城田小学校 町立
- 玉城町立外城田小学校 町立
- 玉城町立有田小学校 町立
- 玉城町立田丸小学校 町立
中学校(1)
認定こども園(1)
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