子育て住まいナビ

橿原市の学区・校区マップ

奈良県橿原市の小学校区・中学校区と、区域内の学校48校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

16小学校区
6中学校区
16小学校
7中学校
15保育園
46緊急避難場所
44指定避難所
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橿原市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後最初の3月31日まで / 所得制限なし / 自己負担令和6年8月1日診療分から、未就学児・小学生以上とも通院・入院ともに一部負担金なし(現物給付方式で窓口負担も発生しない)。それ以前は未就学児が通院500円/入院1,000円(14日未満500円)、小学生以上が通院1,000円/入院1,000円(14日未満500円)だった 出典(更新日2024.12.2)
給食費
令和8年度から市立小中学校とも学校給食費を無償化。財源は「給食費負担軽減交付金及び物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」と明記されており国費・臨時交付金が原資。給食未提供児童生徒(アレルギー・長期欠席等)の保護者には別途「給食無償化等給付金」(小学生1食360円・中学生1食430円等の基準)を支給 出典(更新日2026.7.15)
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
要確認 確認できず
目玉制度
こども医療費助成の自己負担完全ゼロ化 未就学児・小学生以上とも通院・入院ともに一部負担金なし(令和6年8月〜) 出典(更新日2024.12.2)
目玉制度
学校給食費(小中とも)無償化 令和8年度から市立小中学校とも給食費無償 出典(更新日2026.7.15)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)

橿原市の小学校区(16)

橿原市の中学校区(6)

橿原市の学校一覧(48校)

小学校(16)

中学校(7)

中等教育学校(1)

高等学校(3)

幼稚園(19)

短期大学(1)

大学(1)

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