子育て住まいナビ

葛城市の学区・校区マップ

奈良県葛城市の小学校区・中学校区と、区域内の学校13校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

5小学校区
2中学校区
5小学校
2中学校
9保育園
64緊急避難場所
23指定避難所
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葛城市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(入院・通院とも) / 所得制限なし / 自己負担令和6年8月診療分から窓口負担なし(奈良県内医療機関受診の場合、保険診療分)。令和6年7月診療分までは通院・入院各500円(14日以上入院は1,000円)、調剤無料だった。奈良県基準(通院500〜1,000円・入院500〜1,000円)を市独自に全額ゼロ化した形 出典(更新日2024.8.2)
給食費
要確認 確認できず。市公式サイトの給食関連ページ(学校給食センター、献立表・給食だより等)を確認したが無償化・保護者負担額を明記したページを発見できず。「学校徴収金(諸経費)について」ページに給食費を含む学校徴収金の記載があるとみられるが本文詳細は未確認
自治体独自の手当
なし
住宅支援
すむなら葛城市住宅取得事業 新築住宅取得2万円・中古住宅取得1万円を基本補助。子ども(0歳〜18歳年度末)1人につき1万円加算(最大3人まで)。あわせて住宅ローン金利を店頭金利より1.5%以上引き下げる金利優遇制度も併設 出典(更新日2026.4.1)
目玉制度
こども医療費 窓口自己負担ゼロ化(令和6年8月診療分〜) 0歳〜18歳年度末・所得制限なしで医療機関窓口負担0円(県内受診の場合) 出典(更新日2024.8.2)
目玉制度
第2子以降保育料無償化(令和6年4月〜) 0〜2歳児クラスの第2子以降保育料を0円化。所得制限なし・きょうだいの年齢制限なし 出典(更新日2024.4.18)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)

葛城市の小学校区(5)

葛城市の中学校区(2)

葛城市の学校一覧(13校)

小学校(5)

中学校(2)

高等学校(1)

幼稚園(5)

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