津和野町の学区・校区マップ
島根県津和野町の小学校区・中学校区と、区域内の学校7校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
4小学校区
2中学校区
4小学校
2中学校
7保育園
39緊急避難場所
27指定避難所
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津和野町だから使える制度
医療費助成
0歳〜18歳到達後最初の年度末まで /
所得制限なし / 自己負担島根県内医療機関では受給資格証・保険証提示で窓口負担なし(完全
無料)。県外医療機関では一旦自己負担し償還払い
出典(更新日2023.4.14)給食費
要確認 確認できず。町公式サイト内に学校給食費の無償化・保護者負担月額を明記したページを本調査では発見できなかった
自治体独自の手当
出産祝金・入学祝金(J-Coin Pay電子給付) 出産祝金: 第1子
5万円・第2子
5万円・第3子以降
15万円(令和8年4月以降出産の町民が対象)。入学祝金: 小学校・中学校入学児童生徒1人あたり
3万円 出典(更新日2026.4.1)住宅支援
つわの住まいる応援事業補助金 基本額: 新築・新築住宅購入
30万円/住宅改修(
200万円以上)
20万円。子育て世帯向け加算: 義務教育修了前の子1人につき
5万円。その他加算: 長期優良住宅
100万円(新築)/
50万円(改修)、町内事業者施工
30万円、三世代同居
20万円、若年夫婦(49歳以下)
10万円、中古住宅取得
10万円、実家改修
10万円(併用可)
出典(更新日2026.4.1)目玉制度
出産祝金・入学祝金(J-Coin Pay電子給付) 出産祝金: 第1〜2子各
5万円/第3子以降
15万円。入学祝金: 1人
3万円 出典(更新日2026.4.1)目玉制度
つわの住まいる応援事業補助金(子育て世帯加算) 基本
30万円(新築)に義務教育修了前の子1人
5万円等を加算、長期優良住宅等併用で最大百数十万円規模
出典(更新日2026.4.1)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と島根県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 島根県
子ども医療費助成 令和7年4月から
県内全19市町村で0歳〜高校生相当年齢(18歳年度末)まで・所得制限なしに統一済み。ただし県の助成基準は「自己負担が1割になるよう軽減+月額上限」で、
上限は入院月2,000円・通院月1,000円・薬局等0円の自己負担が残る設計です
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(浜田市・益田市・大田市・安来市・江津市・雲南市などはゼロ化済み、松江市は高校生年代・出雲市は小学生以上に自己負担が残ります)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
津和野町の小学校区(4)
津和野町の中学校区(2)
津和野町の学校一覧(7校)
小学校(4)
- 津和野町立日原小学校 町立
- 津和野町立木部小学校 町立
- 津和野町立津和野小学校 町立
- 津和野町立青原小学校 町立
中学校(2)
- 津和野町立日原中学校 町立
- 津和野町立津和野中学校 町立
高等学校(1)
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