子育て住まいナビ

東広島市の学区・校区マップ

広島県東広島市の小学校区・中学校区と、区域内の学校74校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

30小学校区
14中学校区
33小学校
18中学校
17保育園
7緊急避難場所
254指定避難所
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東広島市だから使える制度

医療費助成
0歳~高校生年代(18歳到達後最初の3月31日まで)。通院は令和6年10月から中学3年生から高校3年生までに拡大 / 所得制限なし(令和6年10月1日撤廃) / 自己負担1医療機関ごとに1日500円(通院は月4日まで、入院は月14日まで。5日目・15日目以降は自己負担なし) 出典(更新日2026.3.26)
給食費
令和8年度、小学校は給食費負担軽減交付金及び市の負担により1食あたり330円を支援し保護者負担0円(完全無償化)。中学校は物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し1食あたり100円のみを支援するため、保護者負担は1食280円が残り完全無償化には至らない 出典(更新日2026.3.19)
自治体独自の手当
住宅支援
要確認 なし(市独自の子育て世帯向け住宅補助は本調査では確認できず) 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と広島県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
広島県
こども医療費助成(乳幼児医療費公費負担制度) 県公式の市町別比較表(令和8年4月1日現在)では、県内23市町のうち19市町が「高校卒業まで・所得制限なしで足並みが揃っています。自己負担は大半の市町で「あり」(1日500円等、金額は市町ごと)で、完全無料は大竹市・神石高原町のみ
県内在住で医療保険に加入する子ども。例外は広島市・福山市・府中町・海田町の4市町で「中学校卒業まで」にとどまり(広島市はさらに所得制限あり。令和9年1月診療分から高校生年代へ拡大・所得制限撤廃予定)、県内で差が出ます。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2025.4.1)

東広島市の小学校区(30)

東広島市の中学校区(14)

東広島市の学校一覧(74校)

小学校(33)

中学校(18)

高等学校(9)

幼稚園(8)

認定こども園(3)

大学(3)

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