子育て住まいナビ

宇多津町の学区・校区マップ

香川県宇多津町の小学校区・中学校区と、区域内の学校7校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

2小学校区
1中学校区
2小学校
1中学校
7保育園
49緊急避難場所
7指定避難所
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宇多津町だから使える制度

医療費助成
満18歳(に達する日以後の最初の3月31日)まで / 所得制限なし / 自己負担なし(県内医療機関は受給者証提示で自己負担なし。県外受診は立て替え払い後に申請。治療用装具のみ自己負担3割〈未就学児2割〉相当を支給) 出典(更新日2025.1.14)
給食費
要確認 全児童対象の完全無償化は確認できず。「第3子以降学校給食無償化事業」により、3人以上の子を扶養する世帯の第3子以降で町立小中学校在籍者の給食費を無償化。所得制限の記載なし 出典(更新日2025.1.14)
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
要確認 確認できず
目玉制度
第3子以降学校給食無償化事業 第3子以降の給食費を無償化(所得制限なし) 出典(更新日2025.1.14)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と香川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
香川県
子ども医療費助成(県内17市町で統一) 令和5年8月前後までに県内17市町(8市9町)すべてで「0歳〜18歳年度末まで・所得制限なし自己負担なし(完全無料)」に統一済み。県内医療機関では窓口負担のない現物給付です
県内在住で医療保険に加入する子ども。医療費は香川県内ではどこに住んでも同じ(自治体間の差になりません)。県の一元的な比較ページはないため出典は高松市の例ですが、全17市町の公式ページで同内容を個別に確認しています
出典(更新日2026.8.1)
香川県
第3子以降保育料等免除事業(県独自) 国制度(保育所等を利用する最年長の子を第1子とカウント)より広く、概ね18歳までの最年長の子どもから数えて第3子以降の保育料(0〜2歳児)を免除。3〜5歳児は国の無償化に加え、第3子以降と年収360万円未満相当世帯の副食費も免除
県内在住の第3子以降の子どもがいる世帯。実施主体は市町のため、カウント方法や利用者負担の細部は市町により異なる場合があります。市町ページの「第3子以降保育料無償化」はこの県事業のことが多く、これを超える独自拡充(第2子からの無償化など)があるかは各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2022.6.15)

宇多津町の小学校区(2)

宇多津町の中学校区(1)

宇多津町の学校一覧(7校)

小学校(2)

中学校(1)

幼稚園(3)

短期大学(1)

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