琴平町の学区・校区マップ
香川県琴平町の小学校区・中学校区と、区域内の学校5校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
3保育園
19緊急避難場所
18指定避難所
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琴平町だから使える制度
医療費助成
出生から満18歳に達した日以後最初の3月31日まで /
所得制限なし /
自己負担なし(香川県内医療機関で受給資格者証・マイナ保険証提示により窓口負担なし、保険診療分のみ)
出典(更新日2024.12.17)給食費
令和6年度(令和6年4月〜令和7年3月)は、3人以上の子を扶養する世帯の第3子以降(義務教育期間・上から3番目以降)の琴平町立小中学校給食費を
無償化(年度ごとに再申請必要・
所得制限なし)する制度が確認できた。ただしこの案内ページは現行サイトで404となっており、令和7年度以降も継続しているかは本調査では確認できなかった(廃止・改編の可能性もあり後続チームは電話確認を推奨)
出典(2026.8.30確認)自治体独自の手当
琴平町新生児子育て応援給付事業 新生児1人につき20,000コトカ(琴平町電子地域通貨KOTOCA、通常の円と同様に町内で利用可能)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と香川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 香川県
子ども医療費助成(県内17市町で統一) 令和5年8月前後までに
県内17市町(8市9町)すべてで「0歳〜18歳年度末まで・所得制限なし・自己負担なし(完全無料)」に統一済み。県内医療機関では窓口負担のない現物給付です
県内在住で医療保険に加入する子ども。医療費は香川県内ではどこに住んでも同じ(自治体間の差になりません)。県の一元的な比較ページはないため出典は高松市の例ですが、全17市町の公式ページで同内容を個別に確認しています
出典(更新日2026.8.1) 香川県
第3子以降保育料等免除事業(県独自) 国制度(保育所等を利用する最年長の子を第1子とカウント)より広く、
概ね18歳までの最年長の子どもから数えて第3子以降の保育料(0〜2歳児)を免除。3〜5歳児は国の
無償化に加え、第3子以降と年収
360万円未満相当世帯の副食費も免除
県内在住の第3子以降の子どもがいる世帯。実施主体は市町のため、カウント方法や利用者負担の細部は市町により異なる場合があります。市町ページの「第3子以降保育料無償化」はこの県事業のことが多く、これを超える独自拡充(第2子からの無償化など)があるかは各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2022.6.15)
琴平町の小学校区(3)
琴平町の中学校区(1)
琴平町の学校一覧(5校)
小学校(3)
- 琴平町立榎井小学校 町立
- 琴平町立琴平小学校 町立
- 琴平町立象郷小学校 町立
中学校(1)
高等学校(1)
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