子育て住まいナビ

鬼北町の学区・校区マップ

愛媛県鬼北町の小学校区・中学校区と、区域内の学校9校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

6小学校区
2中学校区
6小学校
2中学校
7保育園
26緊急避難場所
35指定避難所
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鬼北町だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳年度末(18歳になった日以後最初の3月31日)まで。令和7年4月1日診療分から対象年齢を拡充 / 所得制限記載なし(制限なしとみられる) / 自己負担なし。医療機関に受給資格証を提示すれば無料で受診可能(現物給付)。県外受診は償還払い(役場町民生活課で払い戻し請求、請求期限は診療月翌月初日から3年以内) 出典(更新日2025.4.1)
給食費
要確認 確認できず(町公式サイトで学校給食費の無償化状況・保護者負担額を明記したページを本調査では発見できなかった)
自治体独自の手当
出産世帯応援補助金(県町連携事業) 父母ともに35歳以下で出産した場合は子ども1人当たり合計30万円(補助金(1)10万円+補助金(2)20万円)、いずれかが36歳以上の場合は合計20万円(補助金(1)10万円+補助金(2)10万円) 出典(更新日2026.4.1)
住宅支援
鬼北町住宅リフォーム補助金(子育て世帯枠) 一般世帯は工事費の1/10・上限20万円。中学生以下の子がいる子育て世帯は工事費の1/4・上限50万円(令和7年度募集は一般世帯20件・子育て世帯4件) 出典(更新日2026.4.10)
目玉制度
住宅リフォーム補助金 子育て世帯枠(町独自) 中学生以下の子がいる世帯は補助率を一般世帯の1/10から1/4に、上限額を20万円から50万円に引き上げ(移住・多子要件は課さない) 出典(更新日2026.4.10)
目玉制度
初回産科受診料の助成(町独自) 住民税非課税世帯・生活保護世帯等を対象に、妊娠判定のための初回産科受診(診察・検査費用)を上限1万円まで助成。申請は受診日から6か月以内 出典(更新日2025.4.3)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と愛媛県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
愛媛県
出産世帯応援事業(県市連携事業) 令和7年4月以降に子どもが生まれた世帯の育児用品(ベビーカー・チャイルドシート等)や時短・省エネ家電の購入費を補助する枠組みが県内市町で広く共有されています。補助上限額は市町ごとに異なり、夫婦とも35歳以下30万円/それ以外20万円(松山市・伊予市・大洲市)から10〜15万円台(新居浜市・西条市)まで実際の差が大きいのが特徴
対象年度に子どもが生まれた県内在住の世帯(夫婦の年齢で2区分)。えひめ人口減少対策総合交付金による県市連携事業で骨格は県内共通ですが、金額・給付方法(現金か応援券か)は市町が独自に決めています。必ず各自治体の欄でご確認ください(出典は松山市の例)
出典(更新日2026.6.17)
愛媛県
愛顔(えがお)の子育て応援事業(愛顔っ子応援券) 第2子以降・満1歳未満の子どもに50,000円分(1,000円券50枚)の紙おむつ購入券を交付
県内の対象市町に住民登録がある、第2子以降で満1歳未満の子どもがいる世帯。県が県内紙おむつメーカー3社・市町と連携する平成29年度からの県内共通事業で、市町ページに「〇〇市愛顔っ子応援券」と出ていても県内どこでもほぼ同一の内容です(在住市町の登録店舗で使用)
出典(更新日2026.4.1)
愛媛県
出産世帯(多子世帯)リフォーム等事業費補助金(県市連携事業) 第2子以降の出産で18歳未満の子どもが2人以上になった世帯の住宅リフォーム・転居費用を補助。上限は子2人の世帯20万円・子3人以上の世帯30万円
県内在住で第2子以降が生まれ多子世帯になった世帯(ひとり親世帯含む)。県市連携事業として骨格・金額は県内で広く共通ですが、対象となる出産時期などの細部は市町ごとに異なるため、各自治体の欄・窓口でご確認ください(出典は四国中央市の例)
出典(更新日2026.3.26)

鬼北町の小学校区(6)

鬼北町の中学校区(2)

鬼北町の学校一覧(9校)

小学校(6)

中学校(2)

高等学校(1)

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