子育て住まいナビ

久万高原町の学区・校区マップ

愛媛県久万高原町の小学校区・中学校区と、区域内の学校21校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

9小学校区
2中学校区
9小学校
2中学校
1保育園
47緊急避難場所
55指定避難所
🗺 久万高原町の学区マップを開く

久万高原町だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳到達年度末まで / 所得制限なし / 自己負担健康保険対象医療費の自己負担分を助成。県内医療機関は窓口負担なし(現物給付)、県外受診は実費をいったん支払い、後日申請により助成(償還払い) 出典(更新日2026.2.20)
給食費
要確認 小中学校の学校給食費無償化状況は本調査では確認できず(教育委員会ページに保護者負担額の明記なし)。一方、認定こども園等に在籍する満3〜5歳児の給食費(主食費・副食費)は令和8年4月分〜令和9年3月分の1年間、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を財源に町が補助する時限措置を確認(副食費免除対象者は主食費のみ) 出典(更新日2026.4.1)
自治体独自の手当
出産世帯応援事業補助金(人口減少対策補助金、県町連携事業) 出生時に両親とも35歳以下の場合は30万円、それ以外の世帯は20万円 出典(更新日2025.6.9)
住宅支援
多子世帯リフォーム支援補助金(県町連携事業) 出産により同居する18歳未満の子が2人以上になった世帯は20万円、3人以上になった世帯は30万円 出典(更新日2025.6.9)
目玉制度
妊産婦健康診査交通費助成事業(町独自、山間部特有) 町内から産科医療機関へ通院する妊産婦に、健診1回につき往復交通費2,000円を助成(妊婦健診14回・産後健診2回、多胎は追加5回) 出典(更新日2026.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と愛媛県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
愛媛県
出産世帯応援事業(県市連携事業) 令和7年4月以降に子どもが生まれた世帯の育児用品(ベビーカー・チャイルドシート等)や時短・省エネ家電の購入費を補助する枠組みが県内市町で広く共有されています。補助上限額は市町ごとに異なり、夫婦とも35歳以下30万円/それ以外20万円(松山市・伊予市・大洲市)から10〜15万円台(新居浜市・西条市)まで実際の差が大きいのが特徴
対象年度に子どもが生まれた県内在住の世帯(夫婦の年齢で2区分)。えひめ人口減少対策総合交付金による県市連携事業で骨格は県内共通ですが、金額・給付方法(現金か応援券か)は市町が独自に決めています。必ず各自治体の欄でご確認ください(出典は松山市の例)
出典(更新日2026.6.17)
愛媛県
愛顔(えがお)の子育て応援事業(愛顔っ子応援券) 第2子以降・満1歳未満の子どもに50,000円分(1,000円券50枚)の紙おむつ購入券を交付
県内の対象市町に住民登録がある、第2子以降で満1歳未満の子どもがいる世帯。県が県内紙おむつメーカー3社・市町と連携する平成29年度からの県内共通事業で、市町ページに「〇〇市愛顔っ子応援券」と出ていても県内どこでもほぼ同一の内容です(在住市町の登録店舗で使用)
出典(更新日2026.4.1)
愛媛県
出産世帯(多子世帯)リフォーム等事業費補助金(県市連携事業) 第2子以降の出産で18歳未満の子どもが2人以上になった世帯の住宅リフォーム・転居費用を補助。上限は子2人の世帯20万円・子3人以上の世帯30万円
県内在住で第2子以降が生まれ多子世帯になった世帯(ひとり親世帯含む)。県市連携事業として骨格・金額は県内で広く共通ですが、対象となる出産時期などの細部は市町ごとに異なるため、各自治体の欄・窓口でご確認ください(出典は四国中央市の例)
出典(更新日2026.3.26)

久万高原町の小学校区(9)

久万高原町の中学校区(2)

久万高原町の学校一覧(21校)

小学校(9)

中学校(2)

高等学校(1)

幼稚園(9)

この街で家を買う前に

支援制度は、住む場所で年間数万円から数十万円変わります。相談はオンライン専門なので、お子さま連れでもご自宅からどうぞ。
🏠 買う前の無料相談のご案内(30分無料・オンライン専門) →
📘 わが家の未来設計図(有料・90分)→

愛媛県の近くの自治体

東温市砥部町内子町西条市松前町(愛媛県)伊予市大洲市松山市鬼北町西予市新居浜市今治市