安田町の学区・校区マップ
高知県安田町の小学校区・中学校区と、区域内の学校2校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
1小学校区
1中学校区
1小学校
1中学校
1保育園
45緊急避難場所
42指定避難所
🗺 安田町の学区マップを開く
安田町だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院とも) / 所得制限資料に所得制限の記載なし / 自己負担医療費の自己負担分を助成(ひとり親家庭は別制度でさらに手厚い助成)
出典(更新日2026.2.5)給食費
小学校の給食費について食材費への一部補助を実施していることを確認したが、完全
無償化を示す記載はなく、恒久的な
無償化制度ではないとみられる
出典(更新日2026.2.5)自治体独自の手当
赤ちゃん誕生祝金 出産前の安田町在住期間の月数×
1万円(上限
24万円)を基本額とし、第2子は+
3万円、第3子は+
5万円、第4子以降は+
10万円を加算
出典(更新日2026.2.5)目玉制度
安田町子育て世帯支援事業費補助金(高校生等、月額
5,000円) 高等学校等(定時制・通信制含む)・高等専門学校第3学年次までの生徒(児童手当対象年齢除く高校生世代)に月額
5,000円。令和6年度は6ヶ月分
3万円、令和7〜9年度は年12ヶ月分
6万円を前期・後期の2回に分けて支給
出典(更新日2025.4.10)目玉制度
安田さくら園 3歳未満児保育料・3歳以上児副食費の
無償化 国の幼児教育・保育
無償化(3〜5歳の保育料、非課税世帯0〜2歳)をさらに拡充し、3歳未満児の保育料及び3歳以上児の副食費も町費で
無償化 出典(更新日2026.2.5)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と高知県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 高知県
乳幼児医療費助成(県基準) 県が定める基準は
入院・通院とも小学校就学前までと狭く、乳児(1歳未満)は所得制限・
自己負担なし、幼児(就学前)は児童手当に準拠した所得制限があり、課税世帯は総医療費の1割を自己負担(第3子以降は負担なし)します
県内在住で医療保険に加入する未就学児。実際は多くの市町村が独自に0歳〜18歳年度末・所得制限なし・自己負担なしまで拡大済みですが、高知市は中学生までにとどまるなど市町村差が大きいので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.20) 「高知県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
保育料・学校給食費の無償化
高知県には他県のような保育料・給食費の県共同軽減事業が確認できず、市町村ごとに完全に独自設計です。室戸市・宿毛市・土佐清水市の0〜2歳児(または全園児)の保育料完全無償化など市町村差が大きいため、各自治体の欄でご確認ください
安田町の小学校区(1)
安田町の中学校区(1)
安田町の学校一覧(2校)
この街で家を買う前に
高知県の近くの自治体