北川村の学区・校区マップ
高知県北川村の小学校区・中学校区と、区域内の学校2校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
1小学校区
1中学校区
1小学校
1中学校
1保育園
24緊急避難場所
26指定避難所
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北川村だから使える制度
医療費助成
村内に住民登録のある18歳までの子ども(「児童医療費の助成」)。就学前は「乳幼児医療費の助成」が別途あり(いずれも対象年齢の連続性から実質0〜18歳年度末とみられる) / 所得制限いずれのページにも所得制限の記載なし / 自己負担医療費の保険診療の自己負担相当額を助成(高額療養費の場合はその範囲内)。実質
自己負担なしとみられる
出典(更新日2023.9.28)給食費
要確認 確認できず。学校給食費の無償化に関する一次資料は本調査では発見できなかった(修学旅行費用の半額補助制度は別途確認)
目玉制度
保育料の全額
無償化(みどり保育所) 村に住所を有し現住していれば保育料は全額
無償(生後6ヶ月から受入可能)。「北川村子育て支援ガイド」(令和元年8月1日現在版PDF)に基づく
出典(更新日2019.8.1時点)目玉制度
高等学校等生徒通学費助成金 自宅から高等学校等への通学定期購入者に助成(具体的な金額は本文未特定、PDF「助成金の概要」参照)
出典(更新日2022.3.30)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と高知県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 高知県
乳幼児医療費助成(県基準) 県が定める基準は
入院・通院とも小学校就学前までと狭く、乳児(1歳未満)は所得制限・
自己負担なし、幼児(就学前)は児童手当に準拠した所得制限があり、課税世帯は総医療費の1割を自己負担(第3子以降は負担なし)します
県内在住で医療保険に加入する未就学児。実際は多くの市町村が独自に0歳〜18歳年度末・所得制限なし・自己負担なしまで拡大済みですが、高知市は中学生までにとどまるなど市町村差が大きいので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.20) 「高知県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
保育料・学校給食費の無償化
高知県には他県のような保育料・給食費の県共同軽減事業が確認できず、市町村ごとに完全に独自設計です。室戸市・宿毛市・土佐清水市の0〜2歳児(または全園児)の保育料完全無償化など市町村差が大きいため、各自治体の欄でご確認ください
北川村の小学校区(1)
北川村の中学校区(1)
北川村の学校一覧(2校)
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