子育て住まいナビ

大川村の学区・校区マップ

高知県大川村の小学校区・中学校区と、区域内の学校0校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
1保育園
4緊急避難場所
6指定避難所
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大川村だから使える制度

医療費助成
満18歳の年度末まで / 所得制限村公式ページに所得制限の記載なし / 自己負担医療費の自己負担分を助成 出典(更新日2025.7.1)
給食費
保育園・小中学校の学校給食費を地元食材を使用したうえで無償化していることを確認。村の移住支援制度ページに「給食費無償化:平成28年度から実施」と明記されており、令和8年度国制度に先行する村独自の長期無償化であることが確認できた 出典(更新日2025.7.1)
自治体独自の手当
出産祝金 第1子・第2子10万円以内、第3子20万円以内 出典(更新日2025.7.1)
住宅支援
要確認 確認できず(新築向け補助は未発見)
目玉制度
保育園・小中学校給食費無償化(平成28年度〜) 地元食材を使用した給食費(保育園、小中学校)を無償化。国のR8制度に先行する長期の村独自施策 出典(更新日2025.7.1)
目玉制度
保育料 全年齢無償化(生後6か月〜就学前) つぼみ保育園の保育料を生後6か月から小学校入学前まで所得制限なし無償化 出典(更新日2025.7.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と高知県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
高知県
乳幼児医療費助成(県基準) 県が定める基準は入院・通院とも小学校就学前までと狭く、乳児(1歳未満)は所得制限・自己負担なし、幼児(就学前)は児童手当に準拠した所得制限があり、課税世帯は総医療費の1割を自己負担(第3子以降は負担なし)します
県内在住で医療保険に加入する未就学児。実際は多くの市町村が独自に0歳〜18歳年度末・所得制限なし自己負担なしまで拡大済みですが、高知市は中学生までにとどまるなど市町村差が大きいので、必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.4.20)

「高知県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
保育料・学校給食費の無償化
高知県には他県のような保育料・給食費の県共同軽減事業が確認できず、市町村ごとに完全に独自設計です。室戸市・宿毛市・土佐清水市の0〜2歳児(または全園児)の保育料完全無償化など市町村差が大きいため、各自治体の欄でご確認ください

大川村の小学校区(1)

大川村の中学校区(1)

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