子育て住まいナビ

山鹿市の学区・校区マップ

熊本県山鹿市の小学校区・中学校区と、区域内の学校20校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

8小学校区
5中学校区
8小学校
5中学校
43緊急避難場所
27指定避難所
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山鹿市だから使える制度

医療費助成
0歳から高校3年生相当年齢(18歳誕生日後最初の3月31日)まで / 所得制限なし / 自己負担県内の医療機関で受給者証を提示すれば一部負担金の支払いが原則不要。ただし入院費用や同一医療機関で月21,000円以上となった場合等は自己負担が生じ、後日申請で払い戻し 出典(更新日2023.7.28)
給食費
要確認 令和8年度の学校給食費無償化の実施状況(小学校・中学校それぞれの保護者負担額)を明記した市公式ページを本調査では特定できず「確認できず」とした。学校教育課のページ一覧にも給食費専用ページは見当たらなかった
自治体独自の手当
要確認 なし(独自の現金給付は確認できず)
住宅支援
要確認 なし(独自制度は確認できず)
目玉制度
こども医療費の実質無料運用 0歳〜高校3年生相当年齢、所得制限なし、県内受診は原則自己負担なし 出典(更新日2023.7.28)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と熊本県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
熊本県
子ども医療費助成(県基準) 県が補助する基準は通院=小学校就学前まで・入院=中学3年生までの変則型。所得制限・自己負担額は実施主体の市町村が個別に設定する構造
県内在住で医療保険に加入する子ども。実際は多くの市町村が独自に18歳年度末まで拡大済みですが、外来自己負担の有無に市町村差があり(熊本市は外来月700〜1,200円が残るなど)、「外来自己負担ゼロ化の有無」が県内比較のポイントです。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
熊本県
熊本県多子世帯子育て支援事業 第3子以降・小学校就学前の子どもの保育料を軽減・無料化する市町村事業に、県が2分の1以内を補助(市町村民税所得割合算額301,000円以上の世帯を除く)
特定教育・保育施設等に入所する第3子以降・就学前の子どもがいる世帯。市町村ページに同じ要件で現れる場合は県内共通の枠組みで、これを超える拡大(第2子からの無償化・所得制限の撤廃など)だけが市町村独自です。各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)

山鹿市の小学校区(8)

山鹿市の中学校区(5)

山鹿市の学校一覧(20校)

小学校(8)

中学校(5)

高等学校(4)

幼稚園(2)

認定こども園(1)

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