木城町の学区・校区マップ
宮崎県木城町の小学校区・中学校区と、区域内の学校0校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
1小学校区
1中学校区
3保育園
15緊急避難場所
12指定避難所
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木城町だから使える制度
給食費
町立義務教育学校(みどりの杜木城学園)の学校給食費を全額
無償化(保護者負担なし)。町公式サイトの「みどりの杜木城学園転入促進事業」ページでも支援メニューの一つとして「給食費の
無償化」を明記
出典(更新日2025.6.9)自治体独自の手当
出産・子育て応援給付金(町独自上乗せ) 国の出産・子育て応援給付金(妊娠時
5万円+出産後
5万円)に町独自で計
10万円を上乗せし、妊娠時
15万円・出産後
15万円(合計
30万円、うち町独自上乗せ分は計
10万円)を給付
出典(更新日2025.8.4)住宅支援
ふるさと回帰・きじょう暮らし定住促進奨励金(住宅取得奨励金) 町内業者による新築は建築費の20%以内(上限
200万円)、町外業者による新築は10%以内(上限
100万円)、購入は10%以内(上限
80万円)。これに加え対象児(15歳未満)1人につき
10万円の子育て加算、転入者はさらに最大
50万円の転入加算(別枠)
出典(更新日2026.3.31)目玉制度
ふるさと回帰・きじょう暮らし定住促進奨励金(進学奨励金) 小学校就学準備金
2万円、中学校進学準備金
3万円、高等学校進学祝金
5万円(入学前年度末16歳以下)、大学等進学祝金
10万円(入学前年度末21歳以下)
出典(更新日2026.3.31)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と宮崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 宮崎県
乳幼児医療費助成(県基準) 県基準は
0歳〜小学校入学前まで(入院・入院外とも)。自己負担は入院1レセプトにつき
350円、入院外は3歳未満
350円・3歳以上就学前
800円。所得制限は入院外の3歳以上就学前のみあり(3歳未満・入院はなし)
県内在住で医療保険に加入する未就学児。小学生以上の対象拡大・自己負担の設定は市町村ごとに大きく異なり、中学校卒業までの市(宮崎市・都城市など)と高校卒業まで拡大した市(延岡市・西都市など)、自己負担を完全ゼロ化した市(日向市)が混在します。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.8.5) 宮崎県
「子ども・若者プロジェクト」第2子保育料負担軽減事業 0〜2歳児クラスの
第2子の保育料の保護者負担割合を2分の1から4分の1へ軽減(住民税非課税世帯は元々
無償。年収約
360万円未満相当世帯は年齢制限・同時入所要件を撤廃する優遇あり)
令和7年9月から県内全市町村で県と市町村が連携して実施する県内共通事業のため、市町村ページに「第2子保育料軽減」として出ていても市町村独自ではありません。これを超える軽減(第1子からの無償化など)だけが市町村独自です。各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
木城町の小学校区(1)
木城町の中学校区(1)
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