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泊村の学区と学校

北海道泊村の小学校区・中学校区と、区域内の学校2校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
1小学校
1中学校
19緊急避難場所
17指定避難所
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泊村だから使える制度

医療費助成
要確認 0歳から18歳に達した日以後の最初の3月31日まで / 所得制限村公式ページに所得制限の記載が見当たらず、確認できず / 自己負担村公式ページに自己負担額の具体的な記載が見当たらず、確認できず(医療保険適用分の医療費を助成、と概要のみ記載) 出典(2026.8.3確認)
給食費
泊村学校給食費助成事業により給食費支払い額の2分の1を村が助成(全額無償ではない)。他制度による給食費助成を受けている場合や給食費の滞納がある場合は対象外となることがある 出典(2026.8.3確認)
自治体独自の手当
児童養育奨励金支給事業 3歳未満は月15,000円。3歳〜小学6年生は第1・2子月10,000円、第3子以降月15,000円。中学生・高校生(専門学校含む)は月10,000円 出典(更新日2025.5.15)
住宅支援
泊村住宅新築・購入補助/住宅改修補助/賃貸住宅家賃補助(ふるさと定住促進条例に基づく助成事業) 新築・中古住宅購入費用の1割を助成(新築は上限200万円、村内業者利用時は上限300万円)。改修費100万円以上の場合は改修費の1割(上限100万円)を助成。賃貸住宅の家賃補助は、勤務先の住宅手当控除後の家賃のうち3万円を超える額を補助(年収800万円以下が対象) 出典(更新日2023.11.1)
目玉制度
結婚祝金 1組あたり10万円(婚姻前1年以上村内居住、婚姻後3年以上の継続居住が条件) 出典(更新日2023.11.1)
目玉制度
出産祝金 第1子5万円、第2子10万円、第3子以降は1人増すごとに10万円を加算 出典(更新日2023.11.1)
目玉制度
就学祝金支給事業 小学校・高等学校入学時にそれぞれ10万円(入学前1年以上の村内居住、その後3年以上の継続居住が条件) 出典(更新日2023.11.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と北海道の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
北海道
乳幼児等医療給付事業 自己負担は原則1割で、通院は月18,000円(年間上限144,000円)、入院は月57,600円(多数回該当は44,400円)が上限。3歳未満児と住民税非課税世帯は初診時一部負担金(医科580円・歯科510円)のみ。道が実施費用の2分の1を市町村へ補助
対象年齢は就学前の乳幼児(通院・入院)と小学生(入院のみ)。道公式ページに所得制限の具体的基準額の記載はなし(令和7年8月から所得制限を撤廃したとする報道もあるが、道公式ページ自体は2021年更新のままで明記されておらず確認できず)。実施主体は市町村で、内容は市町村により異なる
出典(2026.8.3確認)
北海道
私立高等学校等授業料軽減制度 国の高等学校等就学支援金に道が上乗せし、月額最大2,000円(年24,000円)を補助
保護者等の年収目安が約590万円未満の世帯。私立全日制・定時制高等学校、私立特別支援学校高等部、私立専修学校高等課程が対象(通信制課程在籍者は対象外)
出典(更新日2026.6.19)

「北海道の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
ひとり親家庭医療給付事業
実施主体は市町村で、道が実施費用の2分の1を補助する仕組み(乳幼児等医療給付事業と同じ枠組み)。対象は3歳未満児・住民税非課税世帯が初診時一部負担金のみ、その他は1割自己負担で月額上限あり。市町村によって対象範囲・自己負担額の独自拡充がある場合がある 出典(2026.8.3確認)

泊村の小学校区(1)

泊村の中学校区(1)

泊村の学校一覧(2校)

小学校(1)

中学校(1)

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