余市町の学区と学校
北海道余市町の小学校区・中学校区と、区域内の学校13校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
4小学校区
3中学校区
4小学校
3中学校
64緊急避難場所
42指定避難所
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余市町だから使える制度
医療費助成
18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校生相当まで、令和5年8月診療分から拡大) /
所得制限なし(ただし生活保護世帯は対象外) / 自己負担高校生相当まで医療費は実質
無償(保険適用分の
自己負担なし)。保険適用外の費用や先発医薬品の差額(長期収載品の選定療養費)等は自己負担
出典(2026.8.3確認)給食費
要確認 確認できず(町公式サイト・予算関連ページに学校給食費の独自助成・無償化に関する記載が見当たらなかった)
自治体独自の手当
子育て応援金(出産祝い金) 第1子・第2子は
10万円を1回で支給。第3子以降は合計
100万円を、出生後1年目から年
20万円ずつ最大5年間に分けて支給(令和8年4月1日以降に生まれた子から新基準を適用。令和8年3月31日までに生まれた第3子以降も令和8年度分から新基準を適用)
出典(2026.8.3確認)住宅支援
余市町住宅取得等支援補助制度(令和7〜9年度) 転入者が居住誘導区域内で新築・建売住宅を取得する場合、基本額
30万円+土地購入価格の10%(上限
20万円)に加え、子育て世帯は子1人で
25万円・子2人以上で
50万円を加算、町内業者施工でさらに最大
50万円加算(最大
150万円)。まほろば地区(黒川町17〜20丁目)ではA地区最大
230万円・B地区最大
250万円。町内在住者の新築でも子育て世帯加算
15万円(子1人)〜
30万円(子2人以上)あり(最大130〜
150万円)。中古住宅購入は転入者のみ対象で最大70〜
110万円 出典(2026.8.3確認)目玉制度
保育料の一律
無償化(0〜2歳児含む) 国の
無償化(非課税世帯・3歳以上児)に加え、令和6年度から町独自に(ふるさと納税活用)市町村民税課税世帯の3歳未満児の保育料も
無償化し、町内で支給認定を受ける保育施設利用児童は保育料が一律
無償。ただし3歳以上児の副食費・教材費・行事費等は原則保護者負担(年収
360万円未満相当世帯や3人目以降の児童は副食費免除)
出典(更新日2024)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と北海道の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 北海道
乳幼児等医療給付事業 自己負担は原則1割で、通院は月
18,000円(年間上限
144,000円)、入院は月
57,600円(多数回該当は
44,400円)が上限。3歳未満児と住民税非課税世帯は初診時一部負担金(医科
580円・歯科
510円)のみ。道が実施費用の2分の1を市町村へ補助
対象年齢は就学前の乳幼児(通院・入院)と小学生(入院のみ)。道公式ページに所得制限の具体的基準額の記載はなし(令和7年8月から所得制限を撤廃したとする報道もあるが、道公式ページ自体は2021年更新のままで明記されておらず確認できず)。実施主体は市町村で、内容は市町村により異なる
出典(2026.8.3確認) 北海道
私立高等学校等授業料軽減制度 国の高等学校等就学支援金に道が上乗せし、月額最大
2,000円(年
24,000円)を補助
保護者等の年収目安が約590万円未満の世帯。私立全日制・定時制高等学校、私立特別支援学校高等部、私立専修学校高等課程が対象(通信制課程在籍者は対象外)
出典(更新日2026.6.19) 「北海道の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭医療給付事業
実施主体は市町村で、道が実施費用の2分の1を補助する仕組み(乳幼児等医療給付事業と同じ枠組み)。対象は3歳未満児・住民税非課税世帯が初診時一部負担金のみ、その他は1割自己負担で月額上限あり。市町村によって対象範囲・自己負担額の独自拡充がある場合がある
出典(2026.8.3確認)
余市町の小学校区(4)
余市町の中学校区(3)
余市町の学校一覧(13校)
小学校(4)
- 余市町立大川小学校 町立
- 余市町立沢町小学校 町立
- 余市町立登小学校 町立
- 余市町立黒川小学校 町立
中学校(3)
- 余市町立旭中学校 町立
- 余市町立東中学校 町立
- 余市町立西中学校 町立
高等学校(2)
- 北星学園余市高等学校 私立
- 北海道余市紅志高等学校 県立
幼稚園(3)
- リタ幼稚園 私立
- 夢の森幼稚園 私立
- 認定こども園杉の子幼稚園 私立
認定こども園(1)
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