子育て住まいナビ

八峰町の学区と学校

秋田県八峰町の小学校区・中学校区と、区域内の学校3校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

2小学校区
1中学校区
2小学校
1中学校
9緊急避難場所
8指定避難所
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八峰町だから使える制度

医療費助成
18歳に達した日以後の最初の3月31日まで(乳幼児・小中高生等) / 所得制限なし / 自己負担なし(全額助成。県基準は0歳等以外1医療機関1か月1,000円上限の自己負担があるが町独自に撤廃) 出典(更新日R8.4.1)
給食費
小中学生の学校給食費を無償化(所得制限なし) 出典(更新日R8.4.1)
自治体独自の手当
赤ちゃん誕生祝い金 第1子10万円・第2子30万円・第3子以降50万円(事後申請) 出典(更新日R8.4.1)
住宅支援
要確認 八峰町住まいづくり応援事業 令和6年度時点(町広報紙PDFで確認): 新築支援事業は子育て世帯・支え合い世帯のみ対象で補助率100%・限度額200万円(町外業者施工時は50万円)。リフォーム支援事業(工事費30万円以上)は補助率15%・限度額30万円(多子世帯特例は限度額50万円)。令和7年度に制度改定があり新築支援事業の上限額が200万円100万円に変更された旨をWeb検索で確認したが、改定後の正式な金額表を町公式ページ上で直接確認できず。令和8年度は「省エネ以外の通常リフォームの対象者を『子育て世帯』『支え合い世帯』に限定」と町公式ページに明記 出典(更新日2025.3.19(令和8年度分の内容を含む最新版を確認、令和6年度版金額は広報はっぽう2024.4-5月号PDF https://www.town.happo.lg.jp/uploads/public/archive_0000002304_00/2024_04_06-07.pdf で確認))
目玉制度
入学祝い金 第1子以降、小学校入学時3万円・中学校入学時3万円 出典(更新日R8.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と秋田県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
秋田県
福祉医療制度(こども医療費助成) 0歳児と市町村民税所得割非課税者は全額助成(窓口0円)。それ以外は半額自己負担(医療機関ごと月上限1,000円)。県が市町村実施費用の2分の1を負担
対象年齢は0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで。子ども本人については明確な所得制限の記載はなし(ひとり親家庭の児童向けの全額助成には所得制限あり)。市町村により自己負担ゼロ化などの独自拡充がある(能代市・横手市・男鹿市・湯沢市・鹿角市・由利本荘市など)
出典(更新日2024.10.29)
秋田県
子育てファミリー支援事業 世帯あたり年間上限15,000円を助成
県内在住で、第3子以降の子が生まれ、その子を含む3人以上の子を養育している世帯(在宅・施設利用問わず)。対象サービスは市町村が実施する一時預かり・病児保育・ショートステイ・トワイライトステイ・ファミリー・サポート・センターなど。実施主体は市町村で対象サービスは市町村ごとに異なる
出典(更新日2024.9.2)
秋田県
保育料等の助成(すこやか子育て支援事業) 保育料は市町村民税所得割課税額に応じ2分の1または4分の1を助成(ひとり親家庭は一律2分の1)。第2子以降は全額助成(幼稚園は世帯年収目安680万円まで、保育所は640万円まで)。第3子以降は世帯年収目安930万円まで拡大し第2子以降を半額助成。副食費(3歳〜就学前)も世帯年収目安360万円以上を対象に第2子以降全額助成(令和元年10月〜)
対象年齢・出生順位を問わず第1子から助成対象。県が市町村と共同で実施するが、実施・内容は市町村によって対応が異なる
出典(更新日2024.3.26)

八峰町の小学校区(2)

八峰町の中学校区(1)

八峰町の学校一覧(3校)

小学校(2)

中学校(1)

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