子育て住まいナビ

大潟村の学区と学校

秋田県大潟村の小学校区・中学校区と、区域内の学校3校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
1小学校
1中学校
11緊急避難場所
7指定避難所
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大潟村だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達した日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし(村独自措置により県基準の所得階層要件から外れる乳幼児も対象に含める特別措置あり) / 自己負担なし(令和5年8月から窓口負担ゼロ。県基準の1医療機関1か月1,000円上限負担分を村が独自に補填) 出典(更新日2022.11.15(自己負担ゼロ化は2023.8時点の記載))
給食費
小中学生の学校給食費を無償化(所得制限なし) 出典(更新日R8.4.1)
自治体独自の手当
在宅子育て支援金 0歳児は月額3万円、1・2歳児は月額2万円(2歳児まで) 出典(更新日R8.4.1)
住宅支援
大潟村住まいづくり支援事業費補助金 【子育て世帯(18歳以下の子を含む世帯、移住要件なし)】中古住宅購入+リフォーム: 工事費20%上限100万円+商品券10万円/人上限30万円で合計最大130万円。持ち家リフォーム: 工事費30%上限80万円(50万円超過分は商品券)で合計最大80万円。分譲地等での新築: 建築費5%上限100万円+商品券10万円/人上限30万円で合計最大130万円(その他世帯扱い)。【移住定住世帯】は新築で商品券が25万円/人・上限100万円加算され合計最大200万円 出典(更新日2026.4.1)
目玉制度
出産サポート費補助金 妊婦健診の交通費支援給付金10万円、分娩時の待機宿泊費支援給付金1泊1万円(最大14日分まで) 出典(更新日R8.4.1)
目玉制度
出産祝い金 第1子以降10万円(大潟村に住所を有し1年以上居住する意思がある者が対象)。ひとり親世帯には別途、小学校1万円・中学校1万円・高校1万円の入学祝い金あり 出典(更新日R8.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と秋田県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
秋田県
福祉医療制度(こども医療費助成) 0歳児と市町村民税所得割非課税者は全額助成(窓口0円)。それ以外は半額自己負担(医療機関ごと月上限1,000円)。県が市町村実施費用の2分の1を負担
対象年齢は0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで。子ども本人については明確な所得制限の記載はなし(ひとり親家庭の児童向けの全額助成には所得制限あり)。市町村により自己負担ゼロ化などの独自拡充がある(能代市・横手市・男鹿市・湯沢市・鹿角市・由利本荘市など)
出典(更新日2024.10.29)
秋田県
子育てファミリー支援事業 世帯あたり年間上限15,000円を助成
県内在住で、第3子以降の子が生まれ、その子を含む3人以上の子を養育している世帯(在宅・施設利用問わず)。対象サービスは市町村が実施する一時預かり・病児保育・ショートステイ・トワイライトステイ・ファミリー・サポート・センターなど。実施主体は市町村で対象サービスは市町村ごとに異なる
出典(更新日2024.9.2)
秋田県
保育料等の助成(すこやか子育て支援事業) 保育料は市町村民税所得割課税額に応じ2分の1または4分の1を助成(ひとり親家庭は一律2分の1)。第2子以降は全額助成(幼稚園は世帯年収目安680万円まで、保育所は640万円まで)。第3子以降は世帯年収目安930万円まで拡大し第2子以降を半額助成。副食費(3歳〜就学前)も世帯年収目安360万円以上を対象に第2子以降全額助成(令和元年10月〜)
対象年齢・出生順位を問わず第1子から助成対象。県が市町村と共同で実施するが、実施・内容は市町村によって対応が異なる
出典(更新日2024.3.26)

大潟村の小学校区(1)

大潟村の中学校区(1)

大潟村の学校一覧(3校)

小学校(1)

中学校(1)

大学(1)

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