常総市の学区と学校
茨城県常総市の小学校区・中学校区と、区域内の学校25校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
13小学校区
5中学校区
13小学校
6中学校
24緊急避難場所
31指定避難所
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常総市だから使える制度
医療費助成
要確認 出生の日から高校3年生相当年齢(18歳に達する日以後の最初の3月31日)まで、通院・入院とも対象 / 所得制限所得制限あり(市が公表する「マル福所得制限早見表」で扶養人数ごとの限度額を確認する必要があるが、具体的な金額は公式ページ本文では確認できず) / 自己負担外来:医療機関ごとに1日
600円まで・月2回まで(3回目以降は
自己負担なし)。入院:1日
300円まで・医療機関ごと月
3,000円まで
出典(2026.7.30確認) 給食費
令和8年度は市内在住の児童生徒について学校給食費を
無償化して実施中(公式ページに「なお、令和8年度は市内の児童生徒は
無償化を実施しております。」と明記)。
無償化前の通常負担額は小学生月額
3,800円、中学生月額
4,200円 出典(更新日2026.6.19)目玉制度
出産・子育て応援給付金事業 出産応援給付金(妊婦1人あたり
5万円)+子育て応援給付金(子ども1人あたり
5万円)の計
10万円相当
出典(2026.7.30確認)
⚠ 募集が終了している制度や年度途中の変更もあります。必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と茨城県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.7.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.7.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.7.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 茨城県
医療福祉費支給制度(マル福・小児) 県が定める最低ラインは、通院が1日
600円(月2回限度)、入院が1日
300円(月
3,000円限度)の自己負担(別途食事療養標準負担額)。
具体的な所得制限の基準額(円)は県公式ページに記載がなく確認できず対象年齢は通院が0歳から12歳(小学6年生)まで、入院が0歳から18歳(高校3年生)まで。医療保険に加入し所得が一定以下の児童。県ページに『市町村によっては、所得制限なし・自己負担金の助成・対象年齢拡大など独自に制度を拡充している事例もある』と明記されており、これは県が定める最低ラインで、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限は市町村により異なる
出典(更新日2026.4.1) 茨城県
私立高等学校等入学金減免事業 高等学校全日制課程・中等教育学校後期課程は、年収目安約
350万円未満の世帯に
96,000円、約
590万円未満の世帯に
48,000円を補助(専修学校高等課程は
76,000円/
38,000円)。
対象は入学金のみで、授業料そのものへの県独自の上乗せ軽減は確認できず(授業料は国の高等学校等就学支援金のみで、令和8年度から所得制限が撤廃され全日制は年額最大
457,200円)
県内私立高等学校等に入学する生徒・保護者。所得制限あり(市町村民税課税標準額に0.06を乗じ調整控除額を減じた額が51,300円未満または154,500円未満)
出典(2026.7.30確認) 「茨城県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
医療福祉費支給制度(マル福・ひとり親家庭等)
小児マル福と同じ医療福祉費支給制度の枠組みで運用される、ひとり親家庭(母子・父子家庭)向けの医療費助成。
実施主体は市町村で、県公式ページも『お住まいの市役所・町村役場で手続きをし、医療福祉費受給者証の交付を受けてください』と案内している。対象は18歳未満の児童とその児童を監護する母/父等(障害児は20歳未満)で、県が示す自己負担額は小児と同じ通院1日
600円(月2回限度)・入院1日
300円(月
3,000円限度)だが、
所得制限の具体的基準額や市町村ごとの独自拡充の有無は市町村ごとに確認が必要 出典(2026.7.30確認)自治体次第
多子世帯保育料軽減事業
第3子以降で3歳未満児のいる世帯の保育料
無償化、第2子で3歳未満児のいる世帯の保育料軽減。
実施主体は市町村で、県ページ自体が『茨城県の事業内容と異なる場合がありますので、詳しくは各市町村の保育担当課にお問い合わせください』と明記。国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を財源とする事業
出典(2026.7.30確認)
常総市の小学校区(13)
- 三妻小学校
- 五箇小学校
- 大生小学校
- 岡田小学校
- 水海道小学校
- 玉小学校
- 石下小学校
- 絹西小学校
- 菅原小学校
- 菅生小学校
- 豊岡小学校
- 豊田小学校
- 飯沼小学校
常総市の中学校区(5)
- 水海道中学校
- 水海道西中学校
- 石下中学校
- 石下西中学校
- 鬼怒中学校
常総市の学校一覧(25校)
小学校(13)
- 常総市立三妻小学校 市立
- 常総市立五箇小学校 市立
- 常総市立大生小学校 市立
- 常総市立岡田小学校 市立
- 常総市立水海道小学校 市立
- 常総市立玉小学校 市立
- 常総市立石下小学校 市立
- 常総市立絹西小学校 市立
- 常総市立菅原小学校 市立
- 常総市立菅生小学校 市立
- 常総市立豊岡小学校 市立
- 常総市立豊田小学校 市立
- 常総市立飯沼小学校 市立
中学校(6)
- 常総市立水海道中学校 市立
- 常総市立水海道西中学校 市立
- 常総市立石下中学校 市立
- 常総市立石下西中学校 市立
- 常総市立鬼怒中学校 市立
- 茨城県立水海道第一高等学校附属中学校 県立
高等学校(3)
- 茨城県立水海道第一高等学校 県立
- 茨城県立水海道第二高等学校 県立
- 茨城県立石下紫峰高等学校 県立
幼稚園(3)
- 学校法人寿広学園石下幼稚園 私立
- 常総市立おひさま幼稚園 市立
- 常総市立にじいろ幼稚園 市立
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