筑西市の学区と学校
茨城県筑西市の小学校区・中学校区と、区域内の学校35校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
20小学校区
6中学校区
20小学校
7中学校
126緊急避難場所
26指定避難所
🗺 筑西市の学区マップを開く
筑西市だから使える制度
医療費助成
通院・入院とも0歳から18歳の年度末(高校3年生相当)まで。県のマル福(所得制限内)は0歳〜小学6年生が外来・入院とも対象、中学生〜高校3年生は入院のみマル福対象。マル福の所得制限を超える世帯や、マル福の対象外となる中学生〜高校3年生の外来は、市独自の「はぐくみ医療費支給制度」で助成 / 所得制限マル福(県制度)には所得制限あり(扶養0人で
630万円未満など、扶養人数に応じ加算)だが、所得制限を超える場合や年齢・区分がマル福の対象外となる場合は、市独自のはぐくみ医療費支給制度が同条件で適用されるため実質的に
所得制限なし / 自己負担外来:医療機関ごとに1日
600円まで・月2回まで。入院:医療機関ごとに1日
300円まで・月
3,000円まで。調剤薬局は
自己負担なし。はぐくみ医療費支給制度もマル福と同額の自己負担
出典(更新日2026.4.16)給食費
筑西市内に住所を有する保護者の児童等(小中学校とも)は令和6年度から学校給食費が
無償。市外在住者・教職員等は小学生月額
4,300円、中学生月額
4,800円(中学3年生の3月のみ
2,400円)。なお令和8年度4月からは国・県の「給食費負担軽減交付金」により小学校分の財源が国・県に切り替わり、市内外を問わず全ての小学生が
無償対象となる
出典(更新日2025.4.1)
⚠ 募集が終了している制度や年度途中の変更もあります。必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と茨城県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.7.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.7.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.7.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 茨城県
医療福祉費支給制度(マル福・小児) 県が定める最低ラインは、通院が1日
600円(月2回限度)、入院が1日
300円(月
3,000円限度)の自己負担(別途食事療養標準負担額)。
具体的な所得制限の基準額(円)は県公式ページに記載がなく確認できず対象年齢は通院が0歳から12歳(小学6年生)まで、入院が0歳から18歳(高校3年生)まで。医療保険に加入し所得が一定以下の児童。県ページに『市町村によっては、所得制限なし・自己負担金の助成・対象年齢拡大など独自に制度を拡充している事例もある』と明記されており、これは県が定める最低ラインで、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限は市町村により異なる
出典(更新日2026.4.1) 茨城県
私立高等学校等入学金減免事業 高等学校全日制課程・中等教育学校後期課程は、年収目安約
350万円未満の世帯に
96,000円、約
590万円未満の世帯に
48,000円を補助(専修学校高等課程は
76,000円/
38,000円)。
対象は入学金のみで、授業料そのものへの県独自の上乗せ軽減は確認できず(授業料は国の高等学校等就学支援金のみで、令和8年度から所得制限が撤廃され全日制は年額最大
457,200円)
県内私立高等学校等に入学する生徒・保護者。所得制限あり(市町村民税課税標準額に0.06を乗じ調整控除額を減じた額が51,300円未満または154,500円未満)
出典(2026.7.30確認) 「茨城県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
医療福祉費支給制度(マル福・ひとり親家庭等)
小児マル福と同じ医療福祉費支給制度の枠組みで運用される、ひとり親家庭(母子・父子家庭)向けの医療費助成。
実施主体は市町村で、県公式ページも『お住まいの市役所・町村役場で手続きをし、医療福祉費受給者証の交付を受けてください』と案内している。対象は18歳未満の児童とその児童を監護する母/父等(障害児は20歳未満)で、県が示す自己負担額は小児と同じ通院1日
600円(月2回限度)・入院1日
300円(月
3,000円限度)だが、
所得制限の具体的基準額や市町村ごとの独自拡充の有無は市町村ごとに確認が必要 出典(2026.7.30確認)自治体次第
多子世帯保育料軽減事業
第3子以降で3歳未満児のいる世帯の保育料
無償化、第2子で3歳未満児のいる世帯の保育料軽減。
実施主体は市町村で、県ページ自体が『茨城県の事業内容と異なる場合がありますので、詳しくは各市町村の保育担当課にお問い合わせください』と明記。国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を財源とする事業
出典(2026.7.30確認)
筑西市の小学校区(20)
- 上野小学校
- 下館小学校
- 中小学校
- 五所小学校
- 伊讃小学校
- 古里小学校
- 嘉田生崎小学校
- 大村小学校
- 大田小学校
- 小栗小学校
- 川島小学校
- 新治小学校
- 村田小学校
- 河間小学校
- 竹島小学校
- 長讃小学校
- 関城東小学校
- 関城西小学校
- 養蚕小学校
- 鳥羽小学校
筑西市の中学校区(6)
- 下館中学校
- 下館南中学校
- 下館西中学校
- 協和中学校
- 明野中学校
- 関城中学校
筑西市の学校一覧(35校)
小学校(20)
- 筑西市立上野小学校 市立
- 筑西市立下館小学校 市立
- 筑西市立中小学校 市立
- 筑西市立五所小学校 市立
- 筑西市立伊讃小学校 市立
- 筑西市立古里小学校 市立
- 筑西市立嘉田生崎小学校 市立
- 筑西市立大村小学校 市立
- 筑西市立大田小学校 市立
- 筑西市立小栗小学校 市立
- 筑西市立川島小学校 市立
- 筑西市立新治小学校 市立
- 筑西市立村田小学校 市立
- 筑西市立河間小学校 市立
- 筑西市立竹島小学校 市立
- 筑西市立長讃小学校 市立
- 筑西市立関城東小学校 市立
- 筑西市立関城西小学校 市立
- 筑西市立養蚕小学校 市立
- 筑西市立鳥羽小学校 市立
中学校(7)
- 筑西市立下館中学校 市立
- 筑西市立下館南中学校 市立
- 筑西市立下館西中学校 市立
- 筑西市立協和中学校 市立
- 筑西市立明野中学校 市立
- 筑西市立関城中学校 市立
- 茨城県立下館第一高等学校附属中学校 県立
高等学校(4)
- 茨城県立下館工業高等学校 県立
- 茨城県立下館第一高等学校 県立
- 茨城県立下館第二高等学校 県立
- 茨城県立明野高等学校 県立
幼稚園(3)
- 下館幼稚園 私立
- 筑西市立明野幼稚園 市立
- 英光幼稚園 私立
認定こども園(1)
この街で家を買う前に
茨城県の近くの自治体