小山市の学区・校区マップ
栃木県小山市の小学校区・中学校区と、区域内の学校45校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
26小学校区
11中学校区
24小学校
10中学校
48保育園
74緊急避難場所
89指定避難所
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小山市だから使える制度
医療費助成
要確認 0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(令和5年4月から15歳から18歳に対象拡大) /
所得制限なし / 自己負担保険適用分の医療費に加え入院時の食事療養費も助成対象(自治体によっては対象外とすることが多い項目)。医療機関ごと月
500円の自己負担の有無については公式ページ上に明記が見当たらず確認できず
出典(更新日2025.6.13) 給食費
令和8年度から市立小学校・中学校・義務教育学校の給食費保護者負担を
0円に。国の学校給食費負担軽減補助に加え、栃木県が中学校分の負担軽減を実施し、小山市はさらに市費(国の重点支援地方交付金を活用)を上乗せして質を維持しつつ完全
無償化。令和8年3月31日までの給食費未納分は別途支払い義務あり
出典(更新日2026.4.9)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と栃木県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 栃木県
こども医療費助成制度 生まれた日から中学校3年生までの医療費の自己負担額を市町が助成(県基準)。自己負担は未就学児以外は薬局を除く医療機関ごとに月
500円(1診療報酬明細書)を上限。小学校6年生までは窓口払い不要の現物給付、中学生は市町への申請が必要。
県内全25市町が対象年齢を18歳年度末(高校生年代)まで独自に拡大済みで、月
500円の自己負担をゼロ化しているかは市町により異なる(各自治体の欄でご確認ください)
県内在住で医療保険に加入する子ども。所得制限なし。県ページにも『市町によっては、対象年齢等をさらに拡大しているところもあります』と明記
出典(2026.8.30確認) 栃木県
第2子以降保育料等免除事業 保育所・認定こども園等に通う2人目の子の保育料(0〜2歳児)が免除。3人目以降は保育料(0〜2歳児)と副食費(3〜5歳児)が免除。県ページは全国でも珍しい取組として紹介(3〜5歳児の保育料は国の幼児教育・保育の
無償化で既に
無償)
生計を一にする同一世帯で2人以上の子がいる家庭。県と市町の共同実施で、第1子の年齢上限の緩和など市町独自の上乗せがある場合は各自治体の欄に記載。免除の始期など詳細はお住まいの市町の児童福祉担当課へ
出典(2026.8.30確認) 「栃木県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
こども医療費の自己負担(月500円)ゼロ化・入院時食事療養費の助成
県基準では未就学児以外に医療機関ごと月
500円の自己負担があるが、これを独自にゼロ化している市町(足利市・佐野市・日光市・真岡市など)と県基準どおりの市町(宇都宮市・栃木市・小山市など)に分かれる。入院時食事療養費の現物給付化も一部市町のみ。支払基金栃木事務局の一覧(令和8年4月1日現在)で県内25市町の実施状況を確認できる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
中学校給食費の負担軽減(令和8年度)
令和8年度から国の学校給食費
無償化(公立小学校・月
5,200円基準)に加え、栃木県が中学校給食費の負担軽減(月
2,950円程度の補助)を実施。ただし
中学校給食費が0円になるかは市町の追加負担次第(例: 足利市は中学校月
6,300円を県
2,950円+市
3,350円で完全
無償化、小山市も市費上乗せで
無償化)。各自治体の給食費欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
小山市の小学校区(26)
- 下生井小学校
- 中小学校
- 乙女小学校
- 大谷北小学校
- 大谷南小学校
- 大谷東小学校
- 寒川小学校
- 小山城北小学校
- 小山城南小学校
- 小山城東小学校
- 小山第一小学校
- 小山第三小学校
- 小山第二小学校
- 旭小学校
- 東城南小学校
- 穂積小学校
- 絹義務教育学校
- 網戸小学校
- 羽川小学校
- 羽川西小学校
- 若木小学校
- 萱橋小学校
- 豊田小学校
- 間々田小学校
- 間々田東小学校
小山市の中学校区(11)
- 乙女中学校
- 大谷中学校
- 小山中学校
- 小山城南中学校
- 小山第三中学校
- 小山第二中学校
- 桑中学校
- 絹義務教育学校
- 美田中学校
- 豊田中学校
- 間々田中学校
小山市の学校一覧(45校)
小学校(24)
- 小山市立下生井小学校 市立
- 小山市立中小学校 市立
- 小山市立乙女小学校 市立
- 小山市立大谷北小学校 市立
- 小山市立大谷南小学校 市立
- 小山市立大谷東小学校 市立
- 小山市立寒川小学校 市立
- 小山市立小山城北小学校 市立
- 小山市立小山城南小学校 市立
- 小山市立小山城東小学校 市立
- 小山市立小山第一小学校 市立
- 小山市立小山第三小学校 市立
- 小山市立小山第二小学校 市立
- 小山市立旭小学校 市立
- 小山市立東城南小学校 市立
- 小山市立穂積小学校 市立
- 小山市立網戸小学校 市立
- 小山市立羽川小学校 市立
- 小山市立羽川西小学校 市立
- 小山市立若木小学校 市立
- 小山市立萱橋小学校 市立
- 小山市立豊田小学校 市立
- 小山市立間々田小学校 市立
- 小山市立間々田東小学校 市立
中学校(10)
- 小山市立乙女中学校 市立
- 小山市立大谷中学校 市立
- 小山市立小山中学校 市立
- 小山市立小山城南中学校 市立
- 小山市立小山第三中学校 市立
- 小山市立小山第二中学校 市立
- 小山市立桑中学校 市立
- 小山市立美田中学校 市立
- 小山市立豊田中学校 市立
- 小山市立間々田中学校 市立
高等学校(5)
- 栃木県立小山北桜高等学校 県立
- 栃木県立小山南高等学校 県立
- 栃木県立小山城南高等学校 県立
- 栃木県立小山西高等学校 県立
- 栃木県立小山高等学校 県立
幼稚園(3)
- あおぞら幼稚園 私立
- つぼみキンダーガーテン 私立
- 白鴎大学はくおう幼稚園 私立
高等専門学校(1)
大学(2)
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