入間市の学区・校区マップ
埼玉県入間市の小学校区・中学校区と、区域内の学校44校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
16小学校区
11中学校区
16小学校
12中学校
25保育園
62緊急避難場所
54指定避難所
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入間市だから使える制度
医療費助成
18歳になった後の最初の3月31日まで(高校生相当年齢まで)。通院・入院とも同じ /
所得制限なし / 自己負担
自己負担なし。埼玉県内の医療機関等では「子ども医療費受給資格証」と健康保険証等を提示すれば窓口
無料扱い(現物給付)。対象は保険診療の自己負担分全額で、通院1回ごとの定額自己負担の設定はない(保険外診療分のみ自己負担)
出典(更新日2024.10.1)給食費
有償(
無償化されていない)。入間市内小・中学校の学校給食費は小学校月額
4,400円、中学校月額
5,100円(令和5年4月改定)。市議会答弁(令和7年12月・令和8年3月定例会)によれば、令和8年4月から国の「学校給食費の抜本的な負担軽減」により小学校で一定基準額が補助される見込みだが、完全
無償化ではなく保護者負担が残る旨が説明されている。なお令和6年度は物価高騰対応の国の重点支援地方創生臨時交付金を活用し、令和7年2月・3月分のみ一時的に給食費が
無償化された実績がある(恒久制度ではない)
出典(更新日2025.11.28)目玉制度
入間市多子世帯保育料軽減事業 同一世帯に3人以上の子どもがいる場合、保育施設等を利用する第3子以降(0〜2歳児)の保育料が
無料。所得制限の記載なし。平成27年4月から実施の市独自事業
出典(2026.8.30確認)目玉制度
妊婦支援給付金事業(令和7年4月開始、国の制度) 計
10万円(1回目:妊娠届出時に
5万円、2回目:出産後に胎児1人につき
5万円)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と埼玉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 埼玉県
こども医療費助成制度 令和6年10月1日から県内すべての市町村で対象年齢が18歳年度末までに統一された。ただし
自己負担額(通院1回・入院1日いくらか)と所得制限の有無は県公式ページに記載がなく、市町村ごとに異なる。県ページは『お子さんにかかる医療費の一部負担金を、県と市町村で助成する制度』とのみ説明し、金額は『お住まいの市役所・町村役場のホームページ等をご確認ください』と案内している
県内在住で医療保険に加入する高校生年代(18歳年度末)までの子。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。現物給付(窓口無料)は令和7年度までに県内全域に拡大済み
出典(更新日2026.4.7) 埼玉県
私立高等学校等父母負担軽減事業補助金 国の高等学校等就学支援金(2026年度から
所得制限なし・私立上限
457,200円)に加えて、埼玉県が入学金・施設費等納付金への補助を上乗せする県独自の給付型補助金。
具体的な補助上限額(円)は県公式ページに数値の記載がなく確認できず(リーフレット・補助額試算表を要確認)
生徒・保護者がともに埼玉県内に在住し、県が認可した私立高等学校等に在学する世帯のうち所得要件を満たす世帯。所得判定は年収ではなく市町村民税課税標準額等から算出する『判定額』による。ページ上の目安として『年収約590万円未満相当』『年収約720万円未満相当』の所得階層区分が示されている(所得制限あり)
出典(更新日2026.7.29) 「埼玉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成制度
県ページ上は自己負担額の目安(通院:医療機関ごと1人月
1,000円、入院:医療機関ごと1人日
1,200円、市町村民税非課税世帯は免除)が示されているが、
実際の対象要件(所得制限の細目や入院時食事療養標準負担額の扱いなど)は市町村により異なる場合があると県ページ自体が明記しており、東京都の児童育成手当・千葉県のひとり親家庭等医療費等助成事業と同様、県と市町村の共同実施のため申請窓口・詳細は市町村ごとに確認が必要
出典(2026.8.30確認)
入間市の小学校区(16)
- 仏子小学校
- 宮寺小学校
- 扇小学校
- 新久小学校
- 東町小学校
- 東金子小学校
- 狭山小学校
- 藤沢北小学校
- 藤沢南小学校
- 藤沢小学校
- 藤沢東小学校
- 西武小学校
- 豊岡小学校
- 金子小学校
- 高倉小学校
- 黒須小学校
入間市の中学校区(11)
- 上藤沢中学校
- 向原中学校
- 東町中学校
- 東金子中学校
- 武蔵中学校
- 藤沢中学校
- 西武中学校
- 豊岡中学校
- 野田中学校
- 金子中学校
- 黒須中学校
入間市の学校一覧(44校)
小学校(16)
- 入間市立仏子小学校 市立
- 入間市立宮寺小学校 市立
- 入間市立扇小学校 市立
- 入間市立新久小学校 市立
- 入間市立東町小学校 市立
- 入間市立東金子小学校 市立
- 入間市立狭山小学校 市立
- 入間市立藤沢北小学校 市立
- 入間市立藤沢南小学校 市立
- 入間市立藤沢小学校 市立
- 入間市立藤沢東小学校 市立
- 入間市立西武小学校 市立
- 入間市立豊岡小学校 市立
- 入間市立金子小学校 市立
- 入間市立高倉小学校 市立
- 入間市立黒須小学校 市立
中学校(12)
- 入間市立上藤沢中学校 市立
- 入間市立向原中学校 市立
- 入間市立東町中学校 市立
- 入間市立東金子中学校 市立
- 入間市立武蔵中学校 市立
- 入間市立藤沢中学校 市立
- 入間市立西武中学校 市立
- 入間市立豊岡中学校 市立
- 入間市立野田中学校 市立
- 入間市立金子中学校 市立
- 入間市立黒須中学校 市立
- 狭山ヶ丘高等学校付属中学校 私立
高等学校(5)
- 埼玉県立入間向陽高等学校 県立
- 埼玉県立豊岡高等学校 県立
- 東野高等学校 私立
- 武蔵野音楽大学附属高等学校 私立
- 狭山ヶ丘高等学校 私立
幼稚園(9)
- あんず幼稚園 私立
- いるま幼稚園 私立
- めぐみ幼稚園 私立
- わかばの森幼稚園 私立
- 元加治幼稚園 私立
- 武蔵野音楽大学武蔵野幼稚園 私立
- 白梅幼稚園 私立
- 若杉幼稚園 私立
- 角栄幼稚園 私立
認定こども園(1)
大学(1)
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