桶川市の学区・校区マップ
埼玉県桶川市の小学校区・中学校区と、区域内の学校17校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
7小学校区
4中学校区
7小学校
4中学校
13保育園
22緊急避難場所
21指定避難所
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桶川市だから使える制度
医療費助成
0歳から満18歳に達する日以後の最初の3月31日まで /
所得制限なし(公式ページに所得制限の記載なし) / 自己負担受給資格証を県内医療機関の窓口で提示すれば、保険適用分は窓口負担なしで受診可能(現物給付)。ただし一医療機関でのひと月の累計自己負担金額(保険適用分)が
21,000円未満の場合に限る。埼玉県外受診時や現物給付の条件を満たさない場合は、いったん窓口で支払い後に申請して保険診療一部負担金の還付を受ける方式。コルセット等の治療用装具や保険適用外費用(健診・予防接種・入院時食事療養費等)は対象外
出典(更新日2018.6.4)給食費
小学校は令和8年度(2026年4月)から全児童
無償化(国の学校給食費負担軽減制度による)。中学校は市独自の「学校給食費第3子以降
無償化事業」により、中学校卒業までの子から数えて3人目以降の生徒の給食費のみ
無償(令和7年度開始、給食費の滞納がないこと等が条件)で、第1子・第2子の中学生は有償
出典(更新日2026.4.17)目玉制度
妊婦のための支援給付(出産・子育て応援給付金) 妊婦支援給付金1回目(妊娠届出時):妊婦1人につき
5万円。妊婦支援給付金2回目(出産後):妊娠している子の人数×
5万円。伴走型相談支援(妊娠届出時・妊娠8か月頃・出産後の面談等)とあわせて実施
出典(2026.8.30確認)目玉制度
学校給食費第3子以降
無償化事業 中学校卒業までの子から数えて3人目以降の児童生徒の給食費を
無償化(給食費の滞納がないこと、他制度による補助を受けていないこと等が条件)。令和7年度開始
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と埼玉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 埼玉県
こども医療費助成制度 令和6年10月1日から県内すべての市町村で対象年齢が18歳年度末までに統一された。ただし
自己負担額(通院1回・入院1日いくらか)と所得制限の有無は県公式ページに記載がなく、市町村ごとに異なる。県ページは『お子さんにかかる医療費の一部負担金を、県と市町村で助成する制度』とのみ説明し、金額は『お住まいの市役所・町村役場のホームページ等をご確認ください』と案内している
県内在住で医療保険に加入する高校生年代(18歳年度末)までの子。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。現物給付(窓口無料)は令和7年度までに県内全域に拡大済み
出典(更新日2026.4.7) 埼玉県
私立高等学校等父母負担軽減事業補助金 国の高等学校等就学支援金(2026年度から
所得制限なし・私立上限
457,200円)に加えて、埼玉県が入学金・施設費等納付金への補助を上乗せする県独自の給付型補助金。
具体的な補助上限額(円)は県公式ページに数値の記載がなく確認できず(リーフレット・補助額試算表を要確認)
生徒・保護者がともに埼玉県内に在住し、県が認可した私立高等学校等に在学する世帯のうち所得要件を満たす世帯。所得判定は年収ではなく市町村民税課税標準額等から算出する『判定額』による。ページ上の目安として『年収約590万円未満相当』『年収約720万円未満相当』の所得階層区分が示されている(所得制限あり)
出典(更新日2026.7.29) 「埼玉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成制度
県ページ上は自己負担額の目安(通院:医療機関ごと1人月
1,000円、入院:医療機関ごと1人日
1,200円、市町村民税非課税世帯は免除)が示されているが、
実際の対象要件(所得制限の細目や入院時食事療養標準負担額の扱いなど)は市町村により異なる場合があると県ページ自体が明記しており、東京都の児童育成手当・千葉県のひとり親家庭等医療費等助成事業と同様、県と市町村の共同実施のため申請窓口・詳細は市町村ごとに確認が必要
出典(2026.8.30確認)
桶川市の小学校区(7)
- 加納小学校
- 川田谷小学校
- 日出谷小学校
- 朝日小学校
- 桶川小学校
- 桶川東小学校
- 桶川西小学校
桶川市の中学校区(4)
桶川市の学校一覧(17校)
小学校(7)
- 桶川市立加納小学校 市立
- 桶川市立川田谷小学校 市立
- 桶川市立日出谷小学校 市立
- 桶川市立朝日小学校 市立
- 桶川市立桶川小学校 市立
- 桶川市立桶川東小学校 市立
- 桶川市立桶川西小学校 市立
中学校(4)
- 桶川市立加納中学校 市立
- 桶川市立桶川中学校 市立
- 桶川市立桶川東中学校 市立
- 桶川市立桶川西中学校 市立
高等学校(2)
- 埼玉県立桶川西高等学校 県立
- 埼玉県立桶川高等学校 県立
幼稚園(4)
- しろがね幼稚園 私立
- 愛宕幼稚園 私立
- 桶川パンダ幼稚園 私立
- 桶川幼稚園 私立
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