吉見町の学区・校区マップ
埼玉県吉見町の小学校区・中学校区と、区域内の学校9校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
6小学校区
1中学校区
6小学校
1中学校
1保育園
44緊急避難場所
18指定避難所
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吉見町だから使える制度
医療費助成
満18歳に達する日以後の最初の3月31日(年度末)まで /
所得制限なし(ページ上に所得制限の記載なし) / 自己負担現物給付(窓口
無料)。医療保険適用後の自己負担額(3割、未就学児は2割)を町が助成するため通常は
自己負担なし。ただし同一医療機関ごとに月
21,000円以上となる場合は、いったん窓口での支払いが必要(高額療養費等の対象となりうるため)
出典(更新日2025.4.14)給食費
要確認 全児童一律の給食費
無償化は実施されておらず、通常の給食費は保護者負担(月額等の詳細は公式サイト上で確認できず)。3人以上の子を養育する世帯には「第3子以降学校給食費補助金交付制度」があり、高校卒業までの子から数えて3人目以降の児童生徒について、小学校は月額
4,000円・中学校は月額
4,900円を上限に補助
出典(更新日2025.5.27) 住宅支援
吉見町定住化促進奨励金 基本
20万円(住宅の新築・購入)に、子育て世代加算
10万円、市街化区域住宅加算
10万円、中古住宅加算
10万円を上乗せ可能で最大
50万円 出典(更新日2026.4.2)目玉制度
出産・子育て応援ギフト(給付金) 妊婦へ
5万円、子ども1人あたり
5万円(多胎児の場合は人数分)。国の出産・子育て応援交付金を活用した事業で、面談・アンケート等の実施が条件
出典(2026.8.30確認)目玉制度
物価高対応子育て応援手当 児童1人につき
2万円(1回限り)。令和7年9月分の児童手当支給対象児童、または令和7年10月1日〜令和8年3月31日に出生した児童の保護者が対象
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と埼玉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 埼玉県
こども医療費助成制度 令和6年10月1日から県内すべての市町村で対象年齢が18歳年度末までに統一された。ただし
自己負担額(通院1回・入院1日いくらか)と所得制限の有無は県公式ページに記載がなく、市町村ごとに異なる。県ページは『お子さんにかかる医療費の一部負担金を、県と市町村で助成する制度』とのみ説明し、金額は『お住まいの市役所・町村役場のホームページ等をご確認ください』と案内している
県内在住で医療保険に加入する高校生年代(18歳年度末)までの子。県が定める統一の自己負担額・所得制限は確認できず。現物給付(窓口無料)は令和7年度までに県内全域に拡大済み
出典(更新日2026.4.7) 埼玉県
私立高等学校等父母負担軽減事業補助金 国の高等学校等就学支援金(2026年度から
所得制限なし・私立上限
457,200円)に加えて、埼玉県が入学金・施設費等納付金への補助を上乗せする県独自の給付型補助金。
具体的な補助上限額(円)は県公式ページに数値の記載がなく確認できず(リーフレット・補助額試算表を要確認)
生徒・保護者がともに埼玉県内に在住し、県が認可した私立高等学校等に在学する世帯のうち所得要件を満たす世帯。所得判定は年収ではなく市町村民税課税標準額等から算出する『判定額』による。ページ上の目安として『年収約590万円未満相当』『年収約720万円未満相当』の所得階層区分が示されている(所得制限あり)
出典(更新日2026.7.29) 「埼玉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費助成制度
県ページ上は自己負担額の目安(通院:医療機関ごと1人月
1,000円、入院:医療機関ごと1人日
1,200円、市町村民税非課税世帯は免除)が示されているが、
実際の対象要件(所得制限の細目や入院時食事療養標準負担額の扱いなど)は市町村により異なる場合があると県ページ自体が明記しており、東京都の児童育成手当・千葉県のひとり親家庭等医療費等助成事業と同様、県と市町村の共同実施のため申請窓口・詳細は市町村ごとに確認が必要
出典(2026.8.30確認)
吉見町の小学校区(6)
- 北小学校
- 南小学校
- 東第一小学校
- 東第二小学校
- 西が丘小学校
- 西小学校
吉見町の中学校区(1)
吉見町の学校一覧(9校)
小学校(6)
- 吉見町立北小学校 町立
- 吉見町立南小学校 町立
- 吉見町立東第一小学校 町立
- 吉見町立東第二小学校 町立
- 吉見町立西が丘小学校 町立
- 吉見町立西小学校 町立
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