千葉市美浜区の学区・校区マップ
千葉県千葉市美浜区の小学校区・中学校区と、区域内の学校63校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
18小学校区
10中学校区
19小学校
13中学校
29保育園
72緊急避難場所
48指定避難所
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千葉市美浜区だから使える制度
医療費助成
18歳年度末まで(高校3年生相当年齢まで、令和6年8月診療分から拡大) /
所得制限なし(所得を理由に対象外となる基準の記載なし。ただし市町村民税所得割非課税世帯・第3子以降は自己負担が
無料になる優遇あり) / 自己負担通院1回
300円(6回目以降
無料)、入院1日
300円(11日目以降
無料)、調剤は
無料。市町村民税所得割非課税世帯・第3子以降は
自己負担なし 出典(更新日2026.7.24)給食費
小学校(特別支援学校小学部含む)は令和8年度から全児童
無償化(国の交付金活用、申請不要)。中学校は
無償化の対象を第3子以降のみに限定し、それ以外は現行額(改定額)に据え置き
出典(更新日2026.4.16)住宅支援
千葉市団地住替え支援事業(子育て世帯) 最大
30万円(中古住宅購入費用/家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料/引越費用/改修費用のいずれかが対象)
出典(更新日2026.7.2)目玉制度
多子世帯への保育料軽減(千葉市独自、令和7年9月〜) 認可保育施設は第2子半額・第3子以降
無料(
所得制限なし)。幼稚園の預かり保育・認可外施設は住民税課税世帯のみ対象で第2子は第3子以降の半額(月額上限あり)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と千葉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 千葉県
子ども医療費助成制度 県が定める基準は、通院・入院とも小学校3年生までを助成対象(平成24年12月診療分から入院のみ中学校3年生まで拡大)。自己負担金は市町村が
0円・
200円・
300円・
500円のいずれかを設定。同一医療機関・同月内の受診は通院6回目、入院11日目以降は自己負担
0円これは県が定める『最低ライン』であり、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限の有無は市町村によって大きく異なる。高校生相当年齢まで対象を広げ現物給付とすることも制度上は可能だが、実施するかは市町村次第。県ページでも『助成対象となる年齢(学年)や窓口における自己負担金、所得制限の有無などは、実施主体である市町村によって異なります』と明記
出典(更新日2026.4.17) 千葉県
私立高等学校等授業料減免制度 保護者の算定基準額が
175,500円未満(年収
640万円程度未満)の世帯は、月額授業料から国の就学支援金を除いた差額を全額免除(実質
無償)。
227,100円未満(年収
750万円程度未満)の世帯は、月額授業料の3分の2(上限
21,300円)から就学支援金を除いた差額を免除
県内私立高等学校等に在学する生徒。生活保護世帯や災害・家計急変世帯も対象。東京都の私立高校助成(所得制限なし)とは異なり、千葉県は年収約750万円程度までの所得制限あり
出典(更新日2026.1.30) 「千葉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費等助成事業
実施主体は市町村で、市町村が条例等で助成方法・所得制限等を定める(東京都の児童育成手当と同じパターン)。ひとり親家庭の父母等とその児童、父母のいない児童等が対象。所得制限は市町村により異なる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
公立学校給食費無償化(第3子以降)
県が2023年1月から市町村と連携して開始した、第3子以降の義務教育期間の学校給食費
無償化。
県立学校在籍者は県が直接補助するが、市町村立学校(小中学校のほとんど)は市町村により制度の有無・対象範囲が異なる(東京都の学校給食費負担軽減事業と同じパターン)。2024年9月時点で県内54市町村すべてで何らかの
無償化が実施されているが、対象範囲(第3子以降のみか全児童か等)は自治体差が大きい
出典(2026.8.30確認)
千葉市美浜区の小学校区(18)
- 幕張西小学校
- 幸町小学校
- 幸町第三小学校
- 打瀬小学校
- 海浜打瀬小学校
- 真砂東小学校
- 真砂第五小学校
- 真砂西小学校
- 磯辺小学校
- 磯辺第三小学校
- 稲毛第二小学校
- 稲浜小学校
- 美浜打瀬小学校
- 高洲小学校
- 高洲第三小学校
- 高洲第四小学校
- 高浜海浜小学校
- 高浜第一小学校
千葉市美浜区の中学校区(10)
- 幕張西中学校
- 幸町第一中学校
- 幸町第二中学校
- 打瀬中学校
- 真砂中学校
- 磯辺中学校
- 稲毛国際中等教育学校
- 稲浜中学校
- 高洲第二中学校
- 高浜中学校
千葉市美浜区の学校一覧(63校)
小学校(19)
- 千葉市立幕張西小学校 市立
- 千葉市立幸町小学校 市立
- 千葉市立幸町第三小学校 市立
- 千葉市立打瀬小学校 市立
- 千葉市立海浜打瀬小学校 市立
- 千葉市立真砂東小学校 市立
- 千葉市立真砂第五小学校 市立
- 千葉市立真砂西小学校 市立
- 千葉市立磯辺小学校 市立
- 千葉市立磯辺第三小学校 市立
- 千葉市立稲毛第二小学校 市立
- 千葉市立稲浜小学校 市立
- 千葉市立美浜打瀬小学校 市立
- 千葉市立高洲小学校 市立
- 千葉市立高洲第三小学校 市立
- 千葉市立高洲第四小学校 市立
- 千葉市立高浜海浜小学校 市立
- 千葉市立高浜第一小学校 市立
- 幕張インターナショナルスクール小学校 私立
中学校(13)
- 千葉市立幕張西中学校 市立
- 千葉市立幸町第一中学校 市立
- 千葉市立幸町第二中学校 市立
- 千葉市立打瀬中学校 市立
- 千葉市立真砂中学校 市立
- 千葉市立真砂中学校かがやき分校 市立
- 千葉市立磯辺中学校 市立
- 千葉市立稲毛高等学校附属中学校 市立
- 千葉市立稲浜中学校 市立
- 千葉市立高洲中学校 市立
- 千葉市立高浜中学校 市立
- 昭和学院秀英中学校 私立
- 渋谷教育学園幕張中学校 私立
中等教育学校(1)
高等学校(7)
- 千葉市立稲毛高等学校 市立
- 千葉県立千葉西高等学校 県立
- 千葉県立幕張総合高等学校 県立
- 千葉県立検見川高等学校 県立
- 千葉県立磯辺高等学校 県立
- 昭和学院秀英高等学校 私立
- 渋谷教育学園幕張高等学校 私立
幼稚園(18)
- あいりす幼稚園 私立
- こざくら第二幼稚園 私立
- ひばり幼稚園 私立
- めぐみ幼稚園 私立
- 千葉さざなみ幼稚園 私立
- 千葉白菊幼稚園 私立
- 城徳学園いそべ幼稚園 私立
- 子鹿幼稚園 私立
- 幕張インターナショナルスクール幼稚園 私立
- 植草学園大学附属美浜幼稚園 私立
- 真砂幼稚園 私立
- 真砂白百合幼稚園 私立
- 磯辺白百合幼稚園 私立
- 第一幼稚園 私立
- 芳野学園附属幼稚園 私立
- 認定こども園千葉敬愛短期大学附属幼稚園 私立
- 高洲幼稚園 私立
- 高浜幼稚園 私立
認定こども園(1)
大学(4)
- 千葉県立保健医療大学 県立
- 放送大学 私立
- 東京歯科大学 私立
- 神田外語大学 私立
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