佐倉市の学区・校区マップ
千葉県佐倉市の小学校区・中学校区と、区域内の学校50校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
23小学校区
11中学校区
23小学校
11中学校
34保育園
39緊急避難場所
52指定避難所
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佐倉市だから使える制度
医療費助成
0歳から高校3年生相当年齢(18歳に達する日以後の最初の3月31日)まで / 所得制限
所得制限なし / 自己負担通院1回
200円・入院1日
200円(同一医療機関・同月で通院6回目以降、入院11日目以降は
無料)、調剤は
無料。保護者の住民税所得割が非課税の世帯はすべて
無料 出典(更新日2026.7.9)給食費
全児童
無償化ではない。第3子以降(3人以上の子を扶養し、佐倉市立中学校に通う第3子以降の生徒)の学校給食費相当額を市が補助し、年度末に還付する制度を実施(令和8年度分を確認)。小学校向けの同種制度ページは確認できなかった。
出典(更新日2026.6.10)住宅支援
近居・同居住替支援事業(子育て加算) 住宅取得費の1/2以内で新築最大
50万円・中古最大
30万円。子世帯が2008年4月2日以降生まれの子を扶養している場合等は
10万円加算(新築最大
60万円・中古最大
40万円)
出典(更新日2026.4.17)目玉制度
妊婦のための支援給付(出産応援給付金・子育て応援給付金) 妊婦給付認定後に
5万円、胎児の届出後に胎児1人につき
5万円(通常1子なら計
10万円)
出典(2026.8.30確認)目玉制度
保育料の多子軽減(低所得世帯は上の子の年齢制限なし) 第2子は保育料半額、第3子以降は
無料。年収約
360万円未満相当の世帯は、通常必要な「上の子との同時利用」の年齢制限なしで適用
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と千葉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 千葉県
子ども医療費助成制度 県が定める基準は、通院・入院とも小学校3年生までを助成対象(平成24年12月診療分から入院のみ中学校3年生まで拡大)。自己負担金は市町村が
0円・
200円・
300円・
500円のいずれかを設定。同一医療機関・同月内の受診は通院6回目、入院11日目以降は自己負担
0円これは県が定める『最低ライン』であり、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限の有無は市町村によって大きく異なる。高校生相当年齢まで対象を広げ現物給付とすることも制度上は可能だが、実施するかは市町村次第。県ページでも『助成対象となる年齢(学年)や窓口における自己負担金、所得制限の有無などは、実施主体である市町村によって異なります』と明記
出典(更新日2026.4.17) 千葉県
私立高等学校等授業料減免制度 保護者の算定基準額が
175,500円未満(年収
640万円程度未満)の世帯は、月額授業料から国の就学支援金を除いた差額を全額免除(実質
無償)。
227,100円未満(年収
750万円程度未満)の世帯は、月額授業料の3分の2(上限
21,300円)から就学支援金を除いた差額を免除
県内私立高等学校等に在学する生徒。生活保護世帯や災害・家計急変世帯も対象。東京都の私立高校助成(所得制限なし)とは異なり、千葉県は年収約750万円程度までの所得制限あり
出典(更新日2026.1.30) 「千葉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費等助成事業
実施主体は市町村で、市町村が条例等で助成方法・所得制限等を定める(東京都の児童育成手当と同じパターン)。ひとり親家庭の父母等とその児童、父母のいない児童等が対象。所得制限は市町村により異なる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
公立学校給食費無償化(第3子以降)
県が2023年1月から市町村と連携して開始した、第3子以降の義務教育期間の学校給食費
無償化。
県立学校在籍者は県が直接補助するが、市町村立学校(小中学校のほとんど)は市町村により制度の有無・対象範囲が異なる(東京都の学校給食費負担軽減事業と同じパターン)。2024年9月時点で県内54市町村すべてで何らかの
無償化が実施されているが、対象範囲(第3子以降のみか全児童か等)は自治体差が大きい
出典(2026.8.30確認)
佐倉市の小学校区(23)
- 上志津小学校
- 下志津小学校
- 井野小学校
- 佐倉小学校
- 佐倉東小学校
- 内郷小学校
- 千代田小学校
- 南志津小学校
- 印南小学校
- 和田小学校
- 寺崎小学校
- 小竹小学校
- 山王小学校
- 弥富小学校
- 志津小学校
- 染井野小学校
- 根郷小学校
- 王子台小学校
- 白銀小学校
- 臼井小学校
- 西志津小学校
- 間野台小学校
- 青菅小学校
佐倉市の中学校区(11)
- 上志津中学校
- 井野中学校
- 佐倉中学校
- 佐倉東中学校
- 南部中学校
- 志津中学校
- 根郷中学校
- 臼井中学校
- 臼井南中学校
- 臼井西中学校
- 西志津中学校
佐倉市の学校一覧(50校)
小学校(23)
- 佐倉市立上志津小学校 市立
- 佐倉市立下志津小学校 市立
- 佐倉市立井野小学校 市立
- 佐倉市立佐倉小学校 市立
- 佐倉市立佐倉東小学校 市立
- 佐倉市立内郷小学校 市立
- 佐倉市立千代田小学校 市立
- 佐倉市立南志津小学校 市立
- 佐倉市立印南小学校 市立
- 佐倉市立和田小学校 市立
- 佐倉市立寺崎小学校 市立
- 佐倉市立小竹小学校 市立
- 佐倉市立山王小学校 市立
- 佐倉市立弥富小学校 市立
- 佐倉市立志津小学校 市立
- 佐倉市立染井野小学校 市立
- 佐倉市立根郷小学校 市立
- 佐倉市立王子台小学校 市立
- 佐倉市立白銀小学校 市立
- 佐倉市立臼井小学校 市立
- 佐倉市立西志津小学校 市立
- 佐倉市立間野台小学校 市立
- 佐倉市立青菅小学校 市立
中学校(11)
- 佐倉市立上志津中学校 市立
- 佐倉市立井野中学校 市立
- 佐倉市立佐倉中学校 市立
- 佐倉市立佐倉東中学校 市立
- 佐倉市立南部中学校 市立
- 佐倉市立志津中学校 市立
- 佐倉市立根郷中学校 市立
- 佐倉市立臼井中学校 市立
- 佐倉市立臼井南中学校 市立
- 佐倉市立臼井西中学校 市立
- 佐倉市立西志津中学校 市立
高等学校(4)
- 千葉県立佐倉南高等学校 県立
- 千葉県立佐倉東高等学校 県立
- 千葉県立佐倉西高等学校 県立
- 千葉県立佐倉高等学校 県立
幼稚園(10)
- 佐倉城南幼稚園 私立
- 佐倉市立佐倉幼稚園 市立
- 佐倉市立和田幼稚園 市立
- 佐倉市立弥富幼稚園 市立
- 小竹幼稚園 私立
- 幼稚園型認定こども園さくら幼稚園 私立
- 志津幼稚園 私立
- 慈光幼稚園 私立
- 臼井たんぽぽ幼稚園 私立
- 臼井幼稚園 私立
短期大学(1)
大学(1)
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